Infoblox DNS Firewall


マクニカネットワークス

Keyノート

  • 基本情報
  • Infoblox DNS Firewallの特長
  • Infoblox DNS Firewallのスペック

Infoblox DNS Firewall

掲載日:2013/10/24


企業規模 大企業・中堅企業 向け
オススメ
ユーザ
標的型攻撃マルウェア感染による情報漏洩、スマートフォン/タブレット端末からの情報漏洩などを防ぐ効果的な方法をお探しの企業
製品形態 ハードウェア
製品概要 既存の対策では防ぎきれない標的型攻撃をDNSレベルで防御。個人所有のスマートフォンやタブレット端末の感染も検知・アクセスを制御するアプライアンス製品
価格情報 オープン価格
サポートエリア 全国


特長


DNS Firewall

DNSプロトコルの活用で標的型攻撃をプロアクティブに防御


 最近、標的型攻撃マルウェアが急激に増加しているのは周知の事実である。そのマルウェアのほとんどがDNS(Domain Name System)を使用しており、InfobloxはそのDNS通信に対してセキュリティ機能を実行し、問題を解決する。

【DNSレベルでマルウェアサイトへの接続を制御】
ボットに感染してしまうサイト、あるいは感染に成功したボットが通信するC&Cサーバへの接続を制御する。

【感染したクライアントの特定】
管理サーバにて感染した端末の情報をすぐに確認・特定できるため、インシデントレスポンススピードを向上できる。

【FireEye連携】
標的型攻撃の防御ソリューション「FireEye」にて取得したマルウェアサイトに関する情報を、Infobloxと共有することができる。DNSでもFireEyeの情報を有効活用し、多層防御にてセキュリティを向上させることができる。




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スペック

製品名 Infoblox Trinzic 1420
メーカー Infoblox
寸法 1U 19インチラック対応
44(高さ)×438.2(幅)×437(奥行)mm
質量 10.9〜12.7kg(電源ユニット追加時)
電源 AC電源:90〜264VAC、47〜63Hz
450W、電源冗長(オプション)、ホットスワップ可
筐体タイプ -
プロセッサ -
メモリ容量 -
内蔵ドライブ -
機能 プロアクティブな予防/防御
タイムリーなフィードの提供
調整可能な設定機能
インターフェース 4×10/100/1000 Base-T Ethernet
(2×LAN、1×HA、1×MGMT ポート)
オプション:4×1GE 光/SFPインターフェース
OS -
その他特記事項 -

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掲載企業


マクニカネットワークス株式会社
部署名:Infoblox製品担当
住所:〒222-8562 横浜市港北区新横浜1-5-5 マクニカ第2ビル
TEL:045-476-1980
e-mail:infoblox@cs.macnica.net


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