開発プラットフォーム『iRYSHA』


GCT研究所

Keyノート

  • 基本情報
  • 開発プラットフォーム『iRYSHA』の特長
  • 開発プラットフォーム『iRYSHA』のスペック

開発プラットフォーム『iRYSHA』

掲載日:2013/10/15


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
◎システム開発の納期短縮やコスト削減を目指す企業、SIer
◎開発委託に際し、プロジェクト全体のコントロールを実現したい企業
製品形態 ソフトウェア
製品概要 ◎フルスクラッチとパッケージのいいとこ取りで、低コスト&短納期を実現する開発プラットフォーム
◎わずか2ステップですぐに稼働する業務システムの開発が可能
価格情報 360万円〜(税別) ※契約形態等で変動
サポートエリア 全国


特長


iRYSHA

わずか2ステップで、即稼働する業務システムが完成!


パッケージの低コストとフルスクラッチのカスタマイズ性を“いいとこ取り”
 『iRYSHA』をスーツに例えると、“オーダーメード”の柔軟性と“吊し(既製品)”の低価格・スピードの両方をいいとこ取りした開発プラットフォームということになる。

4つのツールでアジャイル開発を支援
 『iRYSHA』では、【1】「FlowCreator」で業務プロセス(業務の種類とフロー)を設定⇒【2】「GYOMU Builder」で管理項目を設定…というわずか2ステップで、すぐに動作するアプリケーションを開発することができる。このほか、画面カスタマイズを行う「UI Designer」、設計書の逆生成が可能な「Detail Design Maker」という2つのツールが用意され、効率開発を支援する。ほとんどの業務システムは、「これらツールを用いたサイクルを数回まわすことで完成できるという。

実績のあるサービス基本機能を動かすだけだから安心
【1】 ソースコードを生成しない
『iRYSHA』を用いた開発ではソースコードが生成されず、既に稼働実績のあるサービス基本機能を組み合わせるだけなので安心。
【2】 150以上のサービス基本機能を標準提供
サービス基本機能は、「権限管理」「ワークフロー」「検索」「多言語・多通貨対応」など150以上が標準で提供される。
【3】 特殊開発言語を使わない
C#、.NETやJavaScriptといった広く普及しているプログラム言語で開発でき、プログラマのアサインが容易。
【4】 GOAアーキテクチャで「業務中心」のシステムを構築
GOAアーキテクチャに基づく「業務モデリング:業務を中心に捉え、データの更新タイミングと他業務とのつながりに特化し、シンプルな業務フローを設計」と「業務デザイン:画面や帳票等、システムインターフェースと業務の関係性を定義。用意された普遍的な型から選択して設計」によって、様々な業務を極めてシンプルに整理。要件定義・設計フェーズの短縮に効果を発揮する。




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スペック

製品名 iRYSHA
メーカー GCT研究所
クライアント側OS Windows XP(SP3)以上
クライアント側対応プロセッサ Pentium Core 2 DUO 2.0GHz 以上
クライアント側必要メモリ容量 4GB以上
クライアント側必要ディスク容量 100GB以上
クライアント側その他動作環境 Internet Explorer 8.0以上
Firefox ESR 17以上
Office 2007 以上
サーバ側OS Windows Server 2008 R2
サーバ側対応プロセッサ Xeon(X3430 2.4GHz 4Core)以上
サーバ側必要メモリ容量 12GB以上
サーバ側必要ディスク容量 500GB以上
サーバ側その他動作環境 SQL Server 2008 R2
IIS7.5 .NET Framework 2.0以上
その他特記事項 -

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掲載企業


株式会社GCT研究所
住所:〒101-0031 東京都千代田区東神田2-6-7 クラウン高橋ビル
TEL:03-5821-6464
FAX:03-5821-6463
e-mail:info@gcti.co.jp


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