CUBE Walker


ヴィバーク

Keyノート

  • 基本情報
  • CUBE Walkerの特長
  • CUBE Walkerのスペック

CUBE Walker

掲載日:2013/09/20


企業規模 中堅企業・中小企業 向け
オススメ
ユーザ
表計算での数値予測に限界を感じている企業。営業、販売、製造などの業務の現場で、精度の高い売上予測などを行いたい企業など。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 POSレジ、販売・在庫管理システム、Excelに蓄積したデータなど、社内に存在する様々な形式のデータを1画面で包括的に解析できる高精度BI。
価格情報 年間サポートライセンス
60万円〜(税別、1年間)
サポートエリア 全国


特長


BI

必要な情報を今すぐ数字で見せる!現場志向の即戦力BI


CUBE Walkerは、SQL Serverの付属品である多次元データベースエンジン(SQL Server Analysis Services)の機能を最大限に活用できる、独自のインターフェースツール。その大きな特長は、RDBとCUBEのどちらのデータも参照できることだ。

「RDBとCUBEの連携」がBIの可能性を飛躍的に向上。複雑なデータ分析が可能
RDBとCUBEの両方のデータをドリルスルーして同じ画面上で分析することは、今までの技術では難しかった。CUBE Walkerの開発・提供元であるヴィバークは、多次元データベース用のクエリ言語「MDX」において国内有数の技術を保有しており、これを活かして優れたBIインターフェースを開発した。これにより、POSレジ、販売・在庫管理システム、Excelに蓄積したデータなど、様々なデータを1つの画面で包括的に扱うことが可能になり、精度の高い分析が実現した。

初期サポート込で60万円からの提供。これだけの機能が驚きの価格
ライセンスは構築までの初期サポート込で60万円と安価だ。SQL Serverなど既に導入済みの資産を活かすことで更に安価に導入することも可能であり、柔軟な形態で提供されている。 ※価格は税別

導入後のサポート、メンテナンス、追加開発も柔軟に
ヴィバークでは、導入後の帳票開発などについても柔軟に対応している。要望によってはVPN等で顧客システムにアクセスしての遠隔サポート/メンテナンスも行う。また、帳票や画面の開発についても、要望に応じて、安価に、迅速に対応。追加開発のための十分な予算がとれなくても、まずは少ない帳票から始めて徐々に増やしていくことが可能だ。

純国産、完全自社開発だから、システムに対する「ワガママ」もきく
CUBE Walkerは日本企業の実情を知りつくした純国産BIであり、ヴィバークによる完全自社開発の製品だ。いわゆるパッケージ製品のような、メーカーによる制約も大きく受けないため、構築や要望の反映も柔軟かつ素早いものとなっている。




このページの先頭へ

スペック

製品名 CUBE Walker
メーカー ヴィバーク
クライアント側OS Windows XP以降
クライアント側対応プロセッサ Intel(R) Pentium(R) 233 MHz以上
クライアント側必要メモリ容量 128MB以上
クライアント側必要ディスク容量 100MB以上
クライアント側その他動作環境 Windows .Net Framework 2.0以上
ADOMD.Net
Microsoft Excel XP以降
サーバ側OS Windows Server 2003以降
サーバ側対応プロセッサ Intel(R) Pentium(R) III以上
サーバ側必要メモリ容量 2GB以上
サーバ側必要ディスク容量 100GB以上
サーバ側その他動作環境 Microsoft SQL Server 2005(Standard Edition)以降
その他特記事項 -

この製品を比較表に追加

このページの先頭へ




掲載企業


株式会社ヴィバーク
住所:〒101-0032 東京都千代田区岩本町3丁目3-5 秋葉原SHビル7F
TEL:03-5833-8811
FAX:03-5833-8812
e-mail:vivouac-mailinfo@vivouac.co.jp


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10024220


IT・IT製品TOP > データ分析 > BI > BIの製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ