LogStare


セキュアヴェイル

Keyノート

  • 基本情報
  • LogStareの特長
  • LogStareのスペック

LogStare

掲載日:2013/06/15


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
システム管理などにログを有効活用したい、ログの収集・管理を効率化したい、ログの分析を容易にできるようにしたい企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 様々なシステムのログを収集し、自動的に保存・管理・分析することで、問題発生時の原因究明などを迅速かつ効率よく行うことができる統合ログ管理ソリューション。
価格情報 基本ライセンス:19万8000円〜
オプション(分析レポート拡張モジュール):78万2000円〜
※税別
サポートエリア 全国


特長


統合ログ管理

ログの集中管理でトラブルへの対処・原因究明をスムーズに


統合ログ管理システムLogStareは、仮想/物理環境に散在するあらゆるシステムのログを集約し、自動で集中管理するシステム。インシデントの早期発見やトラブルの原因分析など、ログを効率的に管理・活用するのに最適だ。  

●様々なシステム・アプリケーションのログを一元集約
Syslogの受信、PULL型・PUSH型のログ収集など、サーバから周辺機器まで様々な機器・システムのログ収集方法を標準で実装。ログ収集の設定はシンプルなWebGUI上で簡単に操作できる。  

●ログ管理の自動化でシステム運用のコスト削減
ログデータは暗号化・改ざんチェックにより安全性を確保した上で、独自の圧縮方法により約1/10に圧縮して保管。また、収集したログはあらかじめ設定した管理方法に基づいて自動運用されるため、運用に必要な人員リソースやストレージのコスト削減につながる。  

●自動通知で異常の早期発見が可能
10分に1回、事前の定義に基づいてログを自動でモニタリングし、異常を検知すると管理者へ自動通知する。そのため、何らかの問題が発生した際もすぐに気づき、対処することができる。  

●ログの分析も自動で簡単
毎日、事前に定義した項目内容について自動分析し、グラフや表で分かりやすく状況を可視化する分析・レポート機能を搭載。例えば「先週と今週のアクセス状況の違い」など、全体的な利用状況の傾向を直感的に把握できるため、普段と違う動きのログを効率よく発見することができる。また、これらの分析結果を報告書としてPDF出力することで、監査報告にも利用できる。




このページの先頭へ

スペック

製品名 LogStare
メーカー セキュアヴェイル
クライアント側OS -
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 【対応ブラウザ】
基本ライセンス:Internet Explorer 6/7/8/9
分析レポート拡張モジュール:Internet Explorer 6/7/8/9
サーバ側OS 基本ライセンス:
Red Hat Enterprise Linux 5 Server(64bit版)
分析レポート拡張モジュール:
Red Hat Enterprise Linux 5 Server(64bit版)
サーバ側対応プロセッサ 基本ライセンス:Intel Quad Core以上を推奨
分析レポート拡張モジュール:Intel Quad Core以上を推奨
サーバ側必要メモリ容量 基本ライセンス:2GB以上
分析レポート拡張モジュール:2GB以上
サーバ側必要ディスク容量 基本ライセンス:80GB以上を推奨
分析レポート拡張モジュール:80GB以上を推奨
サーバ側その他動作環境 -
その他特記事項 ・基本ライセンス:必要ディスク容量は、ログの保存期間に依存します
・分析レポート拡張モジュール:必要ディスク容量は、分析データの保存期間に依存します
・1サーバ上で基本ライセンスと分析レポート拡張モジュールの共存は可能です

この製品を比較表に追加

このページの先頭へ




掲載企業


株式会社セキュアヴェイル
住所:〒530-0044 大阪府大阪市北区東天満1-1-19 アーバンエース東天満ビル


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10023957


IT・IT製品TOP > 運用管理 > 統合ログ管理 > 統合ログ管理の製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ