SafeNet Authentication Service(セーフネット認証サービス)


SafeNet Authentication Service(セーフネット認証サービス)


日本セーフネット

Keyノート

  • 基本情報
  • SafeNet Authentication Service(セーフネット認証サービス)の特長
  • SafeNet Authentication Service(セーフネット認証サービス)のスペック

SafeNet Authentication Service(セーフネット認証サービス)

掲載日:2013/06/28
更新日:2013/08/01


企業規模 大企業・中堅企業 向け
オススメ
ユーザ
企業内のシステム以外にも、クラウドサービスの利用やデバイスの増加などでパスワードが飽和状態となっている企業。
製品形態 ASP・SaaS
サービス
概要
初期費用なしで始められる、簡単導入・簡単運用・高いセキュリティ機能のクラウド型ワンタイムパスワード認証サービス。デバイス認証、コンテキスト認証も標準搭載。
価格情報 お問い合わせ下さい。
サポートエリア 全国


特長


低価格

初期費用なし!クラウド型のワンタイムパスワード認証サービス


●特長1:簡単導入・簡単運用!
セーフネット認証サービス(正式名称:SafeNet Authentication Service)は、クラウド型の統合認証プラットフォーム。
社内に新たに設備投資することなく、すばやくサービス利用をスタートできるという点が大きな強み。わずか10分程度で設定完了し、スタートしたというケースもあるくらい手軽に始められる。すばやく導入できることで管理者の負担も軽減。既存の認証基盤からの移行もスムーズに行える。

●特長2:低コスト!TCO削減効果にも期待
セーフネット認証サービスはそもそも初期費用が不要。またクラウド型のサービスなので、設備投資や運用に関するコスト負担も軽減する。例えばシステム構築に関する設定、ユーザのフォロー、トラブル時の対応、機器やソフトウェアの管理…こうした「見えないコスト」を軽減することが可能となる。また、「費用比較」を依頼することで、貴社の比較表を参考に、更なる低コストのサービス提供に向けた取り組みを行っている点にも注目。

●特長3:安心の機能と実績
セーフネット認証サービスは全世界数千社の導入実績を持つサービス。ワンタイムパスワード以外にも、マトリックス認証、電話番号認証も搭載するなど多様な認証が可能。デバイス、利用シーンにおいて使い分けられる。また、対応するトークンも多種多様。更に強固な認証機能として、「デバイス認証」、「コンテキスト認証」も標準搭載している。ユーザは、低コストで高いセキュリティ機能を持ったサービスを利用することができるようになる。




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スペック

製品名(サービス名) SafeNet Authentication Service(セーフネット認証サービス)
サービス提供会社 日本セーフネット
動作環境 ・クラウド型サービスのため、一般的なブラウザがあれば動作
・OTP生成アプリケーション、以下動作環境
Windows XP以降、MacOS X、iOS4.x、Android3.x以降、BlackBerry、Surface
提供エリア 全国
オプションサービス -
その他サービス 30日間無償トライアル
その他特記事項 ・既存環境からの移行も実施
 (詳細・価格についてはお問い合わせ下さい)

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掲載企業


日本セーフネット株式会社
部署名:CDP事業部
住所:〒105-0004 東京都港区新橋6-17-17 御成門センタービル8F
TEL:03-5776-2751
e-mail:jp-info@safenet-inc.com


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