SAP BusinessObjects BIソリューション


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  • 基本情報
  • SAP BusinessObjects BIソリューションの特長
  • SAP BusinessObjects BIソリューションのスペック

SAP BusinessObjects BIソリューション

掲載日:2013/04/15
更新日:2013/05/01


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
異種混合環境における情報資産を把握・活用するためのBIツールをお探しの方。社内にある情報資産を経営判断に活かしたい方。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 異種混合環境の企業情報へ自由にアクセスし、情報の分析、ビジュアル化、情報検出や高度な予測分析、データの管理・加工までを統合的に提供するBIプラットフォーム。
価格情報 お問い合わせ下さい。
サポートエリア 全国


特長


統合BI

すべての情報を1つのプラットフォームに統合、有効活用


SAP BusinessObjects Intelligence Platformは、ビジネスアプリケーションなどの構造化データから非構造化データ、クラウドデータなど、形式を問わず様々な企業情報へ自由にアクセスし、レポート/クエリ/分析から、ダッシュボード/ビジュアル化/直感的な情報検出まで、幅広く対応する統合BIプラットフォーム。高度な予測分析及びデータ品質管理、抽出/変換/ロード製品とも緊密に連携し、統合的に情報資産の活用をサポートする。  

異種混合環境の情報を統合ビューで把握
形式や保存場所を問わず、あらゆるデータにアクセスが可能。異種混在環境にある様々な企業データに仮想的にアクセスし、それらを信頼性の高い包括的なビューで把握できるため、より正確な情報に基づく意志決定ができる。  

すべてのユーザが必要な情報にアクセス可能
詳細な情報が必要なアナリストから一時的に情報を利用するユーザまで、誰もが必要な情報にアクセス可能。ダッシュボードや様々なレポーティング、検索を1つのBI workspaceから業務に最適な形で業務部門のユーザ自身が実行することで、最適な情報の全社展開が可能になるだけでなく、IT部門や開発者の負担を最小限に抑えることができる。  

統合情報基盤としてのBIプラットフォーム
全社情報基盤として必要とされるパフォーマンスを最適化するための自動診断機能や、コンプライアンス・ユーザの分析に必要な監査・トラッキング機能を装備。安全かつ安定したシステム運用をサポートする基盤を標準で備えている。更にEIM(Enterprise Information Management)製品との機能強化が図られ、データソース変更時のレポートやダッシュボードへの影響度分析が容易にできるメタデータ管理も可能。

●柔軟な体系でBIを導入できるため、より多くの社内ユーザに対してBIアプリケーションを提供・管理することが可能。
●MicrosoftソフトウェアのIT環境、及びOracleエンタープライズアプリケーションにも対応。




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スペック

製品名 SAP BusinessObjects BIソリューション
メーカー SAPジャパン
クライアント側OS Windows Server 2003 SP2/2003 R2 SP2/2008 SP2/2008 R2 SP1
Windows XP Professional SP3/Vista SP2/7 SP1
クライアント側対応プロセッサ Dual Core
クライアント側必要メモリ容量 2GB
クライアント側必要ディスク容量 7.5GB
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS Windows Server 2003 SP2 x64/2003 R2 SP2 x64/2008 SP2 x64/2008 R2 SP1 x64
サーバ側対応プロセッサ 8000 SAPS(評価システムの場合)
サーバ側必要メモリ容量 16GB(評価システムの場合)
サーバ側必要ディスク容量 14GB
サーバ側その他動作環境 -
その他特記事項 -

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掲載企業


SAPジャパン株式会社
住所:〒102-8022 東京都千代田区麹町1-6-4 SAPジャパンビル
TEL:0120-786-727


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