RSA SecurID ワンタイム・パスワード ソリューション


RSA SecurID ワンタイム・パスワード ソリューション


EMCジャパン

Keyノート

  • 基本情報
  • RSA SecurID ワンタイム・パスワード ソリューションの特長
  • RSA SecurID ワンタイム・パスワード ソリューションのスペック

RSA SecurID ワンタイム・パスワード ソリューション

掲載日:2013/03/21
更新日:2013/06/01


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
仮想デスクトップ、仮想サーバ、リモートアクセス、無線LAN、Webシステム等に強固な認証基盤を導入したい企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 ワンタイム・パスワード認証とリスクベース認証でセキュリティと利便性を両立。世界2万5000ユーザの実績を持つ、企業向け認証サーバ。
価格情報 25ユーザ 44万円(定価・税別)〜
サポートエリア 全国


特長


認証基盤

企業の様々な認証ニーズに応えるRSAの認証サーバ


RSAが提供する認証サーバは、セキュリティと利便性を追求する企業向けソリューション。認証サーバであるRSA Authentication Manager 8 では、ワンタイム・パスワードのデファクトであるRSA SecurIDとユーザの利便性を追求したリスクベース認証の両方を展開することが可能。

規模や予算にあわせた豊富な製品バラエティ〜RSA SecurID
認証に必要となるサーバとトークン(ワンタイム・パスワード発生機器)は、EMCジャパンが用意する豊富なラインナップから選択することができる。トークンには、携帯性の高いハードウェアトークンとソフトウェア版がある。ソフトウェア版には、Windowsデスクトップ版、Mac版、スマートモバイル版 (Android版、iPhone/iPad版、BlackBerry版、WindowsPhone版) があり、必要なときにだけワンタイム・パスワードをメールで取り寄せることのできるOn-Demand トークンも用意。認証サーバにはバーチャルアプライアンス版とハードウェアアプライアンス版があり、どちらも容易なセットアップが可能。

インターネット・バンキングも採用! 圧倒的な導入実績
RSA SecurID は、インターネット・バンキングでの豊富な採用実績をもつ。セキュリティ製品はユーザにとって難しいと言われる中、一般消費者が利用できるわかりやすい認証強化ソリューション。

企業の新たな選択肢 リスクベース認証
RSAが既にグローバルに展開しているリスクベース認証のエンジンを、RSA Authentication Managerに搭載。固定パスワード認証の利便性をそのままに、リスク判定したスコアで疑わしいアクセスを拒否。
ユーザのデバイス情報や過去の挙動と比較してリスクを判定。




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スペック

製品名 RSA Authentication Manager
メーカー EMCジャパン
クライアント側OS -
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS バーチャルアプライアンスESXi 4.x、ESXi 5.x
VMware vCenter Server 4.x、5.x
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 4GB以上
サーバ側必要ディスク容量 100GB以上
サーバ側その他動作環境 -
その他特記事項 ・耐障害性を高めた導入容易なアプライアンスサーバも販売中
・AgentやSDKによる組み込みや開発も可能
・リモートアクセス、Web、Windowsログイン認証など、国内外約400製品との連携を検証済み。

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掲載企業


EMCジャパン株式会社
部署名:RSA事業本部 営業部
住所:〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-1-1 新宿マインズタワー
TEL:03-6830-3341
e-mail:info-j@rsa.com


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