ワンタイムパスワード「PassLogic(パスロジック)」


ワンタイムパスワード「PassLogic(パスロジック)」


パスロジ

Keyノート

  • 基本情報
  • ワンタイムパスワード「PassLogic(パスロジック)」の特長
  • ワンタイムパスワード「PassLogic(パスロジック)」のスペック

ワンタイムパスワード「PassLogic(パスロジック)」

掲載日:2012/11/13
更新日:2017/12/01


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
SSL-VPN、グループウェア、VDI、GoogleAppsなどの業務システムに安全にログインしたい企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 トークンレス・ワンタイムパスワードでログイン強化にかかる労力・時間・コストが削減可能。固定パスワード並みの容易な運用で堅牢なログイン環境を実現。
価格情報 20ユーザ:17万7600円(税別)
サポートエリア 全国


特長


セキュリティ

あらゆるデバイスから業務システムへ安全で快適なログインを実現


「PassLogic」は、認証の専門メーカーが開発した国産の認証プラットフォーム、利用形態や規模を問わず企業ごとに異なる多様な運用スタイルに対応する。

●「いつでも」「どこでも」「何を使っても」
インターネットや閉域網、LAN経由で利用可能。同様にネットワーク経由でアクセスするSSL-VPNやVDIなどのリモートアクセス環境、あるいはクラウドコンピューティングなどの業務システムとシームレスに連携。クライアント側の端末も、iOS、AndroidなどのスマートデバイスやLinux、MacOSなど、OSを問わずブラウザから利用可能。

●堅牢なセキュリティ
厳密な本人認証の肝となる知識ベースのトークンレス・ワンタイムパスワード技術(特許取得済み)の採用に加えて、PassLogic認証サーバ単体で利用デバイス制限(事前に登録済みの端末のみアクセスを許可)が可能。認証用デバイスなしで「2要素認証」も実現。
 
●適正なITコスト
すべての機能がWebブラウザから提供されるため、専用アプリのインストールやハードウェア・トークンなどを別途購入する必要がない。そのため、その配布や故障・紛失・インストールサポートなどの面倒な作業のほか、ハードウェア・トークンの電池切れのために定期的な交換(新規購入)をする必要もなくTCOを低減できる。

●Windows OS認証にも適用
ネットワーク認証だけでなく、端末起動時のWindows OSへの認証にも、PassLogicのトークンレス・ワンタイムパスワード認証を適用し、固定パスワード認証を回避できる。社外持ち出し端末の認証強化に最適。  




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スペック

製品名 PassLogicエンタープライズ
メーカー パスロジ
クライアント側OS Windows、Mac OS X、Red Hat Enterprise Linux、iOS、Androidなど
※最新の対応環境については製品サイトをご参照下さい
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 Internet Explorer 9以降、Firefox、Edge、Chrome、Safari
サーバ側OS Red Hat Enterprise Linux 7.1以降、CentOS 7.1以降
※最新の対応環境については製品サイトをご参照下さい
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 -
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 ・仮想サーバ対応(AWS、Microsoft Azure、Google Cloud Platform動作確認済)
・最小サーバ台数:1台〜
その他特記事項 -

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掲載企業


パスロジ株式会社
住所:東京都千代田区神田小川町3-26-8
TEL:03-5283-2263
FAX:03-5283-2264
e-mail:passlogic@passlogy.com


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