IBM Content Analytics with Enterprise Search


日本アイ・ビー・エム

Keyノート

  • 基本情報
  • IBM Content Analytics with Enterprise Searchの特長
  • IBM Content Analytics with Enterprise Searchのスペック

IBM Content Analytics with Enterprise Search

掲載日:2012/11/15


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
膨大なテキスト情報から知見を得て、顧客満足度向上、売上げ向上、製品サービス不具合早期発見などの具体的効果を目標とする企業
製品形態 ソフトウェア
製品概要 テキストマイニング(自然言語分析)ソフトウェア
価格情報 お問い合わせ下さい。
サポートエリア 全国


特長


自然言語分析

IBM Content Analytics with Enterprise Search (ICA)


IBM Content Analytics with Enterprise Search(略称ICA)は、

非構造化情報から必要な情報を収集、分類し、分析までを一貫して行える、 先進的な自然言語分析技術を搭載したテキストマイニング・ソフトウェアだ。
企業内の様々なシステムに散在する非構造化情報を横断的に検索して、必要な情報を短時間で効率的に抽出できる企業内情報検索機能も備えている。

ICAの3つの特徴

(1)ビッグデータ分析
ICAは、真の意味でのビッグデータの分析に最適なテキストマイニング・ソフトウェアだ。(*)
“ビッグデータ”は、経営判断の重要な鍵を握る。データは相互につながり、更に膨大、複雑になるが、企業の経営者はビッグデータを活用することにより、自らの経験を上回る“洞察”を手に入れることができる。

(2)高度な自然言語分析技術
IBMは自然言語分析技術研究に戦略的に投資しており、全世界で自然言語分析技術の分野に携わる研究・開発者は数百名以上、更に毎年多数の特許を取得している。ICAの開発拠点は日本にあり、日本の多くの企業に利用されている。
ICAは高度な自然言語分析技術を搭載したテキストマイニング・ソフトウェア。2012年には最先端の質疑応答システムを搭載した「IBMワトソン」が米国で人気のクイズ番組でチャンピオンになった実績も持つ。

(3)グローバル分析
ICAは、日本にいながら海外の市場で何が起こっているのか把握、海外における自社や競合他社の製品やサービスの評判を把握、といった複数言語を同時に分析できるグローバル分析を得意とするテキストマイニング・ソフトウェアだ。

対応言語:日本語、英語、中国語 (簡体字)、中国語 (繁体字)、ポルトガル語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、デンマーク語、オランダ語、アラビア語、ロシア語、チェコ語、ヘブライ語、ポーランド語

(*) 分析できるデータ容量は、分析内容やデータ内容により異なる。




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スペック

製品名 IBM Content Analytics with Enterprise Search
メーカー 日本アイ・ビー・エム
クライアント側OS -
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS AIX、Red Hat Enterprise Linux Advanced Server、Novell SUSE Linux Enterprise Server、Microsoft Windows Server 2008
サーバ側対応プロセッサ x86、x86-64、POWER、z Series
サーバ側必要メモリ容量 4GB + ページング・スペース4GB以上
サーバ側必要ディスク容量 5000MB以上
サーバ側その他動作環境 -
その他特記事項 詳細は下記サイトをご参照下さい。
http://www-01.ibm.com/support/docview.wss?uid=swg27023676
※英文サイト

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掲載企業


日本アイ・ビー・エム株式会社
住所:〒103-8510 東京都中央区日本橋箱崎町19-21
TEL:03-6667-1111
e-mail:cmoffice@jp.ibm.com


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