dynaTrace


日本コンピュウェア

Keyノート

  • 基本情報
  • dynaTraceの特長
  • dynaTraceのスペック

dynaTrace

掲載日:2012/09/28
更新日:2013/07/15


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
Java、.NET、PHP アプリケーションの設計、開発、テストにおける工数を減らしたい企業、本番システムのMTTRを短縮したい企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 Java、.NET、PHP環境において、全ユーザの全トランザクションをあらゆる階層で監視・測定し、パフォーマンス問題が発生した時も根本原因をピンポイントで特定可能。
価格情報 お問い合わせ下さい。
サポートエリア 全国


特長


APM

対象となるアプリケーションの全トランザクションを監視・分析


dynaTraceは、Java、.NET、PHP で構成されたアプリケーション環境において、画期的な分析技術「トランザクショントレース」を用いて、アプリケーションのパフォーマンスを監視し、問題個所のピンポイント特定や開発・テストの劇的な生産性向上を実現する。

≪トランザクションをトレース≫
dynaTraceの行うトランザクショントレースとは、ユーザが行ったリクエストをWebサーバ、J2EEサーバ、DBサーバといったコンポーネントをまたがって紐付ける技術。これにより、ボトルネックになっている個所を例えばメソッド、SQLクエリといった単位で特定できる。

≪開発、テスト、本番環境でトランザクションを監視≫
多岐のプラットフォームやアプリケーション開発環境の全階層にわたり、すべてのトランザクションを24時間365日監視。問題が顕在化する前に把握するだけでなく、問題の原因をピンポイントで特定できる。平均やサンプリングではないため、本番環境においてでも原因特定に必要なデータや分析結果をいつでも取り出すことができるようになり、問題の「再現待ち」をする必要がなくなる。

≪ユーザ視点に立ったサポート≫
実際にユーザが体感しているアプリケーションのパフォーマンスや利用形態(デバイス、ブラウザ、操作)を把握し、対処できる。多様化しているクライアント環境を把握するには、ユーザ視点がキーとなる。

≪ビジネスへの影響を把握≫
アプリケーションのパフォーマンスが低下すると、企業は利益を損なうだけではなく、長年築いてきたブランドまでダメージを受ける。よってパフォーマンス問題が起こってから対処策を考えるのではなく、常にインスタントダッシュボードやアプリケーションパラメータのレポートを利用して、情報に基づいたタイムリーな意思決定が重要となる。dynaTraceでは、問題の診断と特定にかかっていた時間を大幅に短縮可能だ。




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スペック

製品名 dynaTrace
メーカー 日本コンピュウェア
クライアント側OS Windows、Linux
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS Windows、Linux、Solaris、AIX
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 -
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 -
その他特記事項 稼働環境の詳細については、お問い合わせ下さい。

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掲載企業


日本コンピュウェア株式会社
TEL:03-5473-4531
e-mail:marketingjapan@compuware.com


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