Systemwalker Service Catalog Manager


富士通

Keyノート

  • 基本情報
  • Systemwalker Service Catalog Managerの特長
  • Systemwalker Service Catalog Managerのスペック

Systemwalker Service Catalog Manager

掲載日:2012/09/01


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
サーバ集約・仮想化/クラウド環境で、業務アプリケーションの共有を検討している企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 企業内の業務アプリケーションを短期間でSaaS化、共有できる環境を提供するソフトウェア。開発・提供期間の短縮が可能で、関係会社へ提供する際に利用料金の明確化も可能。
価格情報 お問い合わせ下さい。(個別見積もり)
サポートエリア 全国


特長


業務AP共有

企業内の業務アプリケーションの短期SaaS化が実現


Systemwalker Service Catalog Manager(システムウォーカーサービスカタログマネージャー)は、企業内SaaS環境に展開する業務アプリケーションの運用機能を共通に使用することで、業務アプリケーションの開発・提供期間を短縮。関係会社やパートナーへ業務アプリケーション提供する際にも、使用量に応じた利用料金の明確化が可能となる。

●業務アプリケーション提供期間短縮
業務アプリケーションの開発では、業務ロジックの開発以外に、業務の運用機能の開発が必要。
Systemwalker Service Catalog Managerでは、業務アプリケーションをSaaS提供する際に必要な運用機能をオールインワン(運用機能セット)で提供。更に、業務アプリケーションがAPIに対応することにより、開発・提供期間の短縮に貢献。

●関係会社への費用明確化
共通に利用できる業務アプリケーションを関係会社やパートナーに提供する場合、利用に応じた費用負担の明確化が必要。
Systemwalker Service Catalog Managerでは、利用料集計機能と利用料集計のためのアプリケーションインターフェース、柔軟な価格設定(利用期間、利用者数、イベントごと など)機能を提供。利用実態に見合った費用負担の明確化が実現する。

●業務アプリケーション管理の一元化による業務運用作業の軽減
運用機能を利用することで、ユーザIDなどの入力/管理方法や、利用料集計の見え方の統一が可能。業務運用負荷の軽減に貢献する機能だ。




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スペック

製品名 Systemwalker Service Catalog Manager
メーカー 富士通
クライアント側OS -
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 [Webクライアント]
Windows Internet Explorer 8/9
Mozilla Firefox 4/5/6/7/8/9/10/11/12/13
Google Chrome 14
サーバ側OS Microsoft Windows Server 2008 R2
Red Hat Enterprise Linux 5
Red Hat Enterprise Linux 6
サーバ側対応プロセッサ Intel(R) Xeon(R) 3GHz以上
サーバ側必要メモリ容量 4GB以上
サーバ側必要ディスク容量 インストール先ディレクトリ 1.5GB
サーバ側その他動作環境 [仮想化ソフトウェア]
VMware vSphere ESX 4.0
VMware vSphere ESX 4.1/ESXi 4.1
VMware vSphere ESXi 5.0
Hyper-V 2.0
その他特記事項 -

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掲載企業


富士通株式会社
住所:〒105-7123 東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター


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