ITサービスマネジメント「LMIS on cloud」


ユニリタ

Keyノート

  • 基本情報
  • ITサービスマネジメント「LMIS on cloud」の特長
  • ITサービスマネジメント「LMIS on cloud」のスペック

ITサービスマネジメント「LMIS on cloud」

掲載日:2012/06/30
更新日:2015/04/15


企業規模 大企業・中堅企業 向け
オススメ
ユーザ
ITサービスデスクの品質向上が課題の企業。コストや運用がハードルとなりマネジメントシステムの導入をあきらめていた企業。
製品形態 ASP・SaaS
サービス
概要
Force.com上で開発されたクラウド型ITサービスマネジメント。CMSにより、イベント管理、インシデント管理、問題管理などの各プロセスを統合管理。ワークフロー標準搭載。
価格情報 【参考価格(税別)】
初期費用:30万円
月額:10万円〜
コンフィグレーション費用:お問い合わせ下さい
※オンプレミス版もあり
サポートエリア 全国


特長


ITIL

多彩な機能を月額で! クラウド型のITサービスマネジメント


CMS(構成管理システム)により、各プロセスの情報を統合管理
社内外でおこったイベントをもとに、イベント/インシデント/問題/変更/リリース/構成などを一連のプロセスとしてまとめて管理する。これにより、運用プロセスの改善、承認ルートの確立、手順の明確化、作業品質の向上といったメリットを提供。ナレッジマネジメントや文書管理ツールとしても威力を発揮する。

承認機能は標準搭載。属人的なプロセスを徹底排除
標準でワークフローが搭載されており、否認、差し戻しをはじめ、AND承認、OR承認など複雑なルートにも対応。承認ルートや申請内容を管理することで、証跡管理、ルールの定着化、途切れない業務プロセスによる属人化の排除が実現。ITILの徹底や統制の観点からも有効だ。

レコード間の関連性を一目で俯瞰できるエクスプローラ
リリースに含まれる変更内容や適用されているサービス情報、対応するインシデントといったレコード間の関連性は、関連情報エクスプローラで分かりやすく表示される。

メールや他システムもOK!外部システムとの柔軟な連携
端末からのマニュアル情報だけでなく、CSVファイルで出力された運用管理ツールからの情報を、イベント、インシデント、構成情報のレコードとして自動登録することが可能。これにより、例えば、あるシステムが異常終了した時に、ネットワーク名、日時、ステータスといった情報をLMIS on cloudのCMS(構成管理システム)にインシデントとして自動登録するといったことも可能になる。
また、指定アドレスへ送信されたEメールや添付ファイルをイベントやインシデントとして自動登録することもできる。

Force.com上で開発されたITサービスマネジメント
Force.com上で開発された日本初のITサービスマネジメントであり、オープン性、ソーシャル性、モバイル性が特長のCloud2を存分に活かしたサービスだ。
※ 2011年 株式会社セールスフォース・ドットコム発表 




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スペック

製品名(サービス名) LMIS on cloud
サービス提供会社 ユニリタ
動作環境 【対応ブラウザ】
Windows Internet Explorer 7.x以上
提供エリア 全国
オプションサービス -
その他サービス -
その他特記事項 -

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掲載企業


株式会社ユニリタ
住所:〒108-6029 東京都港区港南 2-15-1 品川インターシティA棟
TEL:03-5463-6383


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