CA Automation Suite


CA Technologies

Keyノート

  • 基本情報
  • CA Automation Suiteの特長
  • CA Automation Suiteのスペック

CA Automation Suite

掲載日:2012/06/29


企業規模 大企業・中堅企業 向け
オススメ
ユーザ
物理環境や仮想環境における管理負荷軽減とコスト削減を実現し、効率よく運用したいと考えている企業及びサービスプロバイダ。
製品形態 ソリューション・その他
サービス
概要
物理環境や仮想環境の運用管理を自動化・セルフサービス化し、負荷軽減やコスト削減を支援するソリューション。企業の運用管理を標準化、コンプライアンス遵守を促進する。
価格情報 お問い合わせ下さい。
サポートエリア 全国


特長


仮想化管理

物理・仮想環境の管理を自動化、柔軟な運用とコストの削減を実現


仮想環境管理と自動化を支える5つのイノベーション  

プロビジョニング・デプロビジョニング  
短納期化と作業省略化の共通のカギとなる“構築の自動化”。CA Automation Suiteなら、標準テンプレートとパフォーマンスの測定値を基に、物理/仮想サーバへのプロビジョニング、アプリケーション・デプロイメント、電源管理(ON・OFF)、サービス起動・停止を動的に実施。

仮想環境の自動管理  
従来の管理手法ではカバーしきれない仮想環境。例えば、個別の仮想OSだけではなく、仮想リソースプールの管理が重要だ。あとどれくらい仮想OSを構築できるか、リソースを割り当てることができるのか、CA Automation Suiteは自動でリソースプールを管理。

ITインフラの自動構成管理  
仮想環境管理のカギの1つが構成管理。どの仮想OSが、どのハイパーバイザーと関連し、どのサービスを実現しているのか。IT部門の役割である安定的なサービス提供には不可欠な情報だが、同時に管理が難しい項目でもある。CA Automation Suiteは、各構成アイテム同士の関連性とともに、物理環境を含む構成情報を収集し、ITインフラ全体の設計図を提供。

プロセスオートメーション・ワークフロー管理  
稼働率にともなうリソースの提供や、ユーザから申込みがあった際の業務プロセスなど、プロセスを最大限自動化できる。ユーザアカウントの作成、サーバの準備、スタッフへの通達、各種ハードウェアの設定など、あらゆる側面でプロセスを自動化することが可能。 

ユーザセルフサービス  
ユーザ自身が、Webブラウザ経由でプロビジョニングなどのサービスをオーダー。リクエスト申請をセルフサービス化し、またサーバのプロビジョニング、OSやセキュリティパッチのインストール、承認、通達、廃棄までを含むVMのライフサイクル管理を自動化することで業務を効率化し、迅速なITサービス提供を実現する。



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スペック

製品名(サービス名) CA Automation Suite
サービス提供会社 CA Technologies
サービスメニュー(提供可能な製品群) ・CA Server Automation
・CA Configuration Automation
・CA Process Automation
・CA Network Automation
ほか
動作環境 -
オプションサービス -
その他特記事項 詳しくはお問い合わせ下さい

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掲載企業


CA Technologies 
部署名:CAジャパン・ダイレクト
住所:〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-9 JA共済ビル9F
TEL:0120-702-600 (フリーダイヤル)


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