データセンタ向け管理ソリューション 6SigmaFM/ITM


データセンタ向け管理ソリューション 6SigmaFM/ITM


Future Facilities

Keyノート

  • 基本情報
  • データセンタ向け管理ソリューション 6SigmaFM/ITMの特長
  • データセンタ向け管理ソリューション 6SigmaFM/ITMのスペック

データセンタ向け管理ソリューション 6SigmaFM/ITM

掲載日:2012/06/30
更新日:2013/03/15


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
データセンタの状態を適切に把握したい企業。
データセンタ管理を徹底し、熱によるリスクを回避したい企業。
製品形態 ソリューション・その他
サービス
概要
データセンタを3次元的に可視化し、適切な現状の管理と将来の予測を可能にするソリューション。DC管理ツール「6SigmaFM」とエリア管理ツール「6SigmaITM」を用いる。
価格情報 基本構成: 6SigmaFM×1名+6SigmaITM×3名
例: 20ラック(25万円〜)、100ラック(55万円〜)、500ラック(125万円〜)
※税別
サポートエリア 全国


特長


DC管理最適化

過去〜現在〜未来とDC管理可能な革新的なDCIMソリューション


6SigmaFM/ITMは、3Dバーチャルファシリティモデルを用いてIT機器や各種環境設定、イベントスケジュール、センサ情報を直感的に管理、運用することができるサーバ室からデータセンタ向けの管理ツール。昨今では、センサ(温度、ラック施錠等)や電力管理モジュールと連携させ、データセンタ・インフラストラクチャ・マネジメント(DCIM)ツールとしても利用されている。
※DCIMツールは、データセンタ内の設備とIT資産を見える化する統合監視・管理ツール。

データセンタ業務を行っている施設管理者向けモジュール「6SigmaFM」、設備(IT機器)管理者向けモジュール「6SigmaITM」を用いて、IT運用管理の効率化し推進し、管理コストを大幅に削減する。





<6SigmaFMの特長>
運用リスクを最小限に抑えるために事前検証・評価を行うことが可能。また過去の機器構成記録や稼働状況を時系列的に保存し、いつでも自由に参照することもできる。また、センサ情報から電力情報、ネットワーク管理等すべての情報を集約することが可能となります。
データセンタの状態を3次元的に時刻歴を残しながら理解・把握
同一/統合環境上でのシナリオ検証
DCIMツールとして環境構築
データセンタの環境情報(各種センサ等)の集約

<6SigmaITMの特長>
設備管理者向けの運用・管理ツールで、施設管理者が用いる6SigmaFMと連携。統一情報を基にタスクと責任の所在を2つのツールに分離させ、データセンタの運用時に発生する変更要求(CRs)や変更履歴、状況把握などを効率良く実施できるようにしている。
データセンタの最新情報を現場スタッフと共有
実際の状況を基にした環境構築検討

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スペック

製品名(サービス名) データセンター向け管理ソリューション 6SigmaFM/ITM
サービス提供会社 Future Facilities
サービスメニュー(提供可能な製品群) <6SigmaFM> 施設管理者(ファシリティマネージャ)向けDC管理ツール
<6SigmaITM> 設備管理者(ITマネージャ)向けエリア管理ツール
動作環境 Windows XP/Vista/7 (32bit/64bit対応)
Windows Server 2003 R2、Windows Server 2008 R2
オプションサービス データセンタ3Dモデル化サービス
その他特記事項 -

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掲載企業


Future Facilities株式会社
住所:〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目15-22 (S2ビル)
TEL:03-5312-8070
FAX:03-5312-8071
e-mail:jp-info@futurefacilities.com


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