LOG@Adapter(ログアダプタ)


日立電線ネットワークス

Keyノート

  • 基本情報
  • LOG@Adapter(ログアダプタ)の特長
  • LOG@Adapter(ログアダプタ)のスペック

LOG@Adapter(ログアダプタ)

掲載日:2012/05/15
更新日:2014/08/15


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
情報漏洩対策として、ログの収集・管理を手軽に一元管理したいユーザ。企業コンプライアンスの強化を図りたいユーザ。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 企業内のSyslogを収集・管理するソフトウェア製品。社内の不正操作を監視することで情報漏洩の抑止と発生後の調査を実現する。
※ハードウェア版あり
価格情報 ソフトウェア+初年度サポート
20ライセンス:40万円
40ライセンス:80万円
無制限ライセンス:150万円
※税別価格
サポートエリア 全国


特長


ログ管理

手軽にログを一元管理、ネットワーク利用状況を可視化!


LOG@Adapter(ログアダプタ)は、Syslog、SNMP Trap収集・管理に特化した、統合ログ管理サーバソフトウェア。容易に必要なログをリアルタイムに絞り込むことが可能で、煩雑なログ管理を容易に一元管理できる。特に、スイッチのApresia(日立電線社製)及び、AlaxalA(アラクサラネットワークス社製)、無線LANコントローラのAruba(アルバネットワークス社製)、検疫アプライアンスのQuOLA@Adapter(日立電線ネットワークス社製)との連携機能により、認証、検疫ログを分かりやすく表示し、ネットワーク利用状況やセキュリティ状況を可視化する。   

■ログ受信
・各種機器のSyslog、SNMP Trapを受信

■ログ検索、レポート
・受信したログを即時検索可能(リアルタイムログ検索)
・キーワード(AND/OR/NOT)検索、期間指定、機器、グループ、ログレベル、サービスなどでの検索可能

■ログアクション機能
・指定したキーワードに一致したログに対して、メール送信、トラップ送信、コマンド実行が可能

■メンテナンス機能
・バックエンドでのデータの自動バックアップ、GUIからのリストア
・バックアップファイルのローテーション(GUIからのバックアップ期間の指定)
・HDD残量監視機能

Apresia (NA/AccessDefender)、ApresiaLight、AlaxalA、Aruba、QuOLA@Adapter連携機能
・Syslog文字列を解析し、認証ログイン/ログアウト、検疫OK/NGを詳細分析
・スイッチのポート、MACアドレス、VID、IPアドレス、ユーザ名、コンピュータ名の一元管理機能
・検疫ポリシー結果(パッチ適用・ウイルス対策状況など)を可視化




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スペック

製品名 LOG@Adapter(ログアダプタ)
メーカー 日立電線ネットワークス
クライアント側OS -
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS CentOS Ver.5系 またはRed Hat Enterprise Linux ES5系
CentOS Ver.6系 またはRed Hat Enterprise Linux ES6系(64bit版)
サーバ側対応プロセッサ Intel Xeon 2GHz(4コア)相当以上
サーバ側必要メモリ容量 4GB以上(最低512MB以上)
サーバ側必要ディスク容量 空きディスク領域 5GB 以上(インストール時)
ログ100 万件で約1GB 相当
サーバ側その他動作環境 【HDD構成】
SCSIまたはSAS、回転数10,000rpm以上。
高速書き込みが必要な場合には、RAID1+0を推奨。
DB領域とDBのDumpファイルの保存領域は物理的に別パーティションであること。
その他特記事項 -

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掲載企業


日立電線ネットワークス株式会社
住所:〒111-0053 東京都台東区浅草橋1-22-16 ヒューリック浅草橋ビル4F
TEL:03-6381-8856
FAX:03-5822-0565


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