e法務ディスカバリサービス


AOSテクノロジーズ

Keyノート

  • 基本情報
  • e法務ディスカバリサービスの特長
  • e法務ディスカバリサービスのスペック

e法務ディスカバリサービス

掲載日:2012/05/30


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
民事訴訟のリスクを最小限に抑えたい米国進出企業。
消去されたデータなどの中から証拠データを見つけ出したい企業。
製品形態 ソリューション・その他
サービス
概要
民事訴訟によって企業が被るダメージを最小限に抑えるため、米国のeディスカバリ制度にのっとって、裁判で有効な証拠データの収集・選別・開示を支援するサービス。
価格情報 【参考価格】
30万円〜
※税別
サポートエリア 全国


特長


eDiscovery

米国訴訟の約15%は日系企業―訴訟で被るダメージを最小限に


e法務ディスカバリサービスは、民事訴訟によって企業が被るダメージを最小限に抑えるため、裁判で有効な証拠データの収集・選別・開示を支援するサービスだ。

米国の民事訴訟では、事案に関連する全情報の証拠開示(ディスカバリ)が法律で義務付けられている。このうち電子情報に関するものがeディスカバリで、訴訟の当事者は相手から要求された電子情報を、自社の有利・不利に関わりなく、証拠開示しなければならない。米国における民事訴訟の約15%は日系企業が関わっているとされ、米国進出企業にとってeディスカバリへの備えは必要不可欠となっている。

e法務ディスカバリサービスはそれを支援するもので、以下のサービスメニューがある。

e法務ディスカバリサービス(電子証拠開示支援サービス)
世界標準の作業指標EDRM(電子情報開示参考モデル)に沿って、情報管理→情報識別→情報・データの収集/保全→情報の加工・処理/審査/分析→レポート作成→レポート提出までの一連を支援する。

●e法務フォレンジックサービス(電子証拠調査サービス)
高度なデータ復元技術を駆使して故意に消去されたデータを復元したり、膨大なWeb閲覧履歴、携帯電話の通話履歴、メールやファイルの中から特定キーワードが含まれるデータを抽出・解析したりして証拠データを取り出す。

●モバイルフォレンジックサービス(携帯・スマートフォン電子証拠調査サービス)
壊された携帯電話やスマートフォン、削除された通話履歴やメールの内容を保全し、データを復元して証拠データを取り出す。

●予防法務コンサルティングサービス(訴訟リスク事前対策)
法務ITのスペシャリストが法律知識を駆使して訴訟リスクに関わる膨大な情報を分類・管理し、訴訟ダメージを未然に防止する。




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スペック

製品名(サービス名) e法務ディスカバリサービス
サービス提供会社 AOSテクノロジーズ
サービスメニュー(提供可能な製品群) e法務ディスカバリサービス
e法務フォレンジックサービス
モバイルフォレンジックサービス
予防法務コンサルティングサービス
動作環境 -
オプションサービス -
その他特記事項 -

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掲載企業


AOSテクノロジーズ株式会社
住所:〒105-0001 東京都港区虎ノ門5-1-5 虎ノ門45MT森ビル5F


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