エンタープライズコンテンツ管理システム「CrossLead」


エンタープライズコンテンツ管理システム「CrossLead」


パナソニック ソリューションテクノロジー

Keyノート

  • 基本情報
  • エンタープライズコンテンツ管理システム「CrossLead」の特長
  • エンタープライズコンテンツ管理システム「CrossLead」のスペック

エンタープライズコンテンツ管理システム「CrossLead」

掲載日:2012/04/27
更新日:2013/11/15


企業規模 大企業・中堅企業 向け
オススメ
ユーザ
様々なファイルの登録から活用まで、トータルでサポート可能なコンテンツ管理基盤の導入を検討している企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 企業内に散在する大量の非構造化データ(画像・動画・オフィス文書・デザインファイル)などを簡単に登録、検索可能。コンテンツの統合管理により、業務効率化を実現する。
価格情報 お問い合わせ下さい。
サポートエリア 全国


特長


管理&活用

デジタルコンテンツ管理から端末機器・システム連携までを実現


日々、企業内の情報やコンテンツは爆発的に増え続け、また、ファイルの種類や形式も多様化しているため、情報を効率的に「共有」・「管理」・「運用」することが難しくなっている。その一方で、外出先からはスマートフォンやタブレット端末、自宅からはパソコンといった異なるメディアから必要な情報を効率的かつ安全に利用したいニーズが高まっている。

そこで、「CrossLead」では紙文書の電子化や多様なファイルの一元管理によって、出張先、自宅、店舗、現場など、様々なビジネスシーンに応じてコンテンツのクロスメディア化を提案する。

●業務効率化を実現する豊富な機能を搭載
文書管理、デジタルコンテンツ管理、Webコンテンツ管理、ワークフロー管理の基本機能をはじめ、高速検索機能、紙文書の電子化(OCR処理)など、業務効率化をサポートする便利機能を多数搭載。

●多様なファイル形式を一元管理
オフィス文書、PDF、HTML、画像、動画、音声などの多様なファイル形式に対応しており、プレビュー画面の作成やコンテンツ属性情報を自動的に作成可能。

●規模に応じた導入しやすい価格体系
部署単位の小規模利用から全社共通基盤としての大規模運用まで、導入規模に応じた柔軟なライセンス価格を設定。機能拡張や基幹システム連携などのカスタマイズを行い、利用目的に最適なシステム構築が可能。




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スペック

製品名 エンタープライズコンテンツ管理システム「CrossLead」
メーカー パナソニック ソリューションテクノロジー
クライアント側OS -
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 詳しくはWebサイトを参照下さい
http://panasonic.biz/it/sol/crosslead/systemreqs.html
サーバ側OS -
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 -
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 詳しくはWebサイトを参照下さい
http://panasonic.biz/it/sol/crosslead/systemreqs.html
その他特記事項 -

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掲載企業


パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社
住所:〒105-0013 東京都港区浜松町1-17-14 浜松町ビル


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