デスクトップパソコンに関する製品の情報・比較

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基礎解説デスクトップパソコンとは?

机の上など、決められた場所に設置して使用することを前提に作られている、「据置き型」のパソコンのことを指す。好きな場所に持ち歩いて使用可能なノートPCが一体型であるのに対し、デスクトップパソコンの多くはCPUや記憶領域を格納した筺体とディスプレイが分離している。デスクトップパソコン専用に設計されたパーツを組み込めるため、ノートパソコンと比較すると基本性能が高く、拡張性にも優れている製品が多い。

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デスクトップパソコンの新着製品

2012/04/02
Mate J タイプMG(液晶一体型)

デスクトップパソコンの最新特集

デスクトップパソコンの市場シェア情報

2016/03/29

デスクトップパソコン

出典
株式会社アイ・ティ・アール「Windows 10は次世代の企業クライアントOSになり得るか 〜 理解すべきWindows as a Service 〜」
「クライアントOS」シェア【シェア情報アーカイブ】
2015年10月に国内企業で最も利用されているクライアントOSを調査。サポートが終了したにも関わらず使い続けられるXPに…

2015/11/10

デスクトップパソコン

出典
IDC Japan株式会社プレスリリース「2015年第2四半期 国内クライアントPC市場実績値を発表」2015年8月24日
「国内PC」シェア【シェア情報アーカイブ】
2015年第2四半期は、ビジネス市場が前年同期比42%減の132万台となった同市場。24%の占有率を獲得したベンダとは?

2015/07/21

デスクトップパソコン

出典
IDC Japan株式会社プレスリリース「2015年第1四半期 国内クライアントPC市場実績値を発表」2015年5月19日
「国内PC」シェア【シェア情報アーカイブ】
2015年第1四半期は、45.6%減だった国内クライアントPCビジネス市場。シェア率は昨年と比べ、どのくらいの変化を見せ…

2014/03/04

デスクトップパソコン

出典
IDC Japan株式会社プレスリリース「2013年 国内クライアントPC市場実績値を発表」2014年2月12日
「国内PC」シェア【シェア情報アーカイブ】
2013年第4四半期、出荷台ベースで435万台となった国内クライアントPC市場。シェア26.3%を獲得した1位のベンダは…

2013/12/24

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出典
IDC Japan株式会社「IDC Japan株式会社「2013年第3四半期 国内クライアントPC市場実績値を発表」11月11日」
「国内PC」シェア【シェア情報アーカイブ】
XPサポート終了にともなう買い替え需要で、前年比1.7%増と、6四半期ぶりのプラス成長となった同市場。1位となったベンダ…

2013/09/24

デスクトップパソコン

出典
IDC Japan株式会社「2013年第2四半期 国内クライアントPC市場実績値を発表」8月13日
「国内PC」シェア【シェア情報アーカイブ】
2013年第2四半期、337万台となった国内クライアントPC市場。シェア26.1%を獲得し、1位となったベンダは?必見で…

デスクトップパソコンの最新ニュース

基本機能デスクトップパソコンの基本機能とは?
デスクトップパソコンの基本機能は以下のとおり。
●筐体の呼称
筐体の大きさから「タワー」「ミニタワー」「マイクロタワー」「スリム型」といった種類があり、一般的には筐体が大きいほど拡張性に優れている。

●拡張性あり
上記のように筐体の形状にもよるが、パーツを追加、交換することでハードウェアの拡張が可能。

●ディスプレイ、キーボード、ポインティングデバイスは非内蔵
画面表示のためのディスプレイ、文字入力のためのキーボード、マウスやタッチパッドといったポインティングデバイスといった装置は、基本的に外付けとなる。特にディスプレイはとなる。

●高パフォーマンス
大型電源装置を内蔵することで安定した電力を内部に供給できるので、電力消費の大きな高機能パーツを内蔵、動作でき、高いパフォーマンスを発揮できる。反面、低消費電力と静粛性の高さの実現は難しいことが多い。
導入メリットデスクトップパソコンの導入メリットとは?
デスクトップパソコンの導入メリットとしては機動性はほぼないが、据え置いて利用するオフィスユースでは高コストパフォーマンスにより導入の主力となる点が挙げられる。またディスプレイが非セットな製品が多いので、ユーザーは好みのサイズ・解像度のディスプレイを選択できる。キーボード、マウスなどの入力デバイスについても同様で、ユーザーは好みの製品を利用して使い勝手を向上できる。ノートパソコンとは異なり、搭載パーツに制限がないため、製品段階で高パフォーマンスが期待できる製品が多数あり、高い処理能力を必要とするユーザーに適する。特にグラフィックボードは高機能、大サイズ、高消費電力な製品を搭載できるため、映像関連の業務で活用できる。
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