プリンターに関するセミナーやニュース、製品情報やサービスの情報・比較

プリンター

プリンターに関するセミナーやニュース、製品情報やサービスの情報・比較 プリンター

基礎解説プリンターとは?

プリンターとは、コンピューターで作成した文書、図形、画像などを紙等に印刷するための機器。黒色だけで印刷するモノクロプリンターと、カラー印刷とモノクロ印刷の両方が可能なカラープリンターがある。また、印刷方式で分類すると、レーザー光線を使ってトナーを定着させて印刷するレーザープリンター、インクを微粒子にして吹き付けるインクジェットプリンターなどがある。

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プリンターの新着製品

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2012/07/31
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プリンターの最新特集

プリンターの市場シェア情報

2017/09/19New

プリンター

出典
IDC Japanプレスリリース「2017年第1四半期 国内MFP/プリンター市場概況を発表」2017年6月22日
「インクジェットプリンタ」シェア【シェア情報アーカイブ】
前年同期比1.6%増となったインクジェットプリンタ市場。緩やかに規模が縮小すると予想される中、生き残るベンダーは?

2017/09/05

プリンター

出典
IDC Japanプレスリリース「2017年第1四半期 国内プロダクションプリンター市場概況を発表」2017年7月11日
「プロダクションプリンタ」シェア【シェア情報アーカイブ】
前年同期比ほぼ横ばいだったプロダクションプリンタ。日本企業がしのぎを削る中、1位に輝いたベンダーは?

2017/07/11

プリンター

出典
IDC Japanプレスリリース「2016年 国内レーザーMFP/プリンター市場動向を発表」2017年3月30日
「レーザープリンタ」シェア【シェア情報アーカイブ】
2016年のレーザープリンタ市場は前年比6.5%減と縮小傾向にあった。この中でトップシェアを獲得したベンダーは?

2017/06/27

プリンター

出典
IDC Japanプレスリリース「2016年 国内インクジェットプリンター/MFP市場動向を発表」2017年3月30日
「インクジェットプリンタ」シェア【シェア情報アーカイブ】
インクジェットプリンタの2016年国内出荷台数は443万台。4年連続で減少が続く結果となった。

2017/03/14

プリンター

出典
IDC Japan プレスリリース「2016年第3四半期 国内レーザーMFP/プリンター市場動向を発表」2016年12月21日
「レーザープリンタ/複合機」シェア【シェア情報アーカイブ】
既に成熟市場となったレーザープリンタ市場。今後、ベンダーが注力すべき分野は?

2016/11/01

プリンター

出典
IDC Japan株式会社プレスリリース「2016年第2四半期 国内インクジェットプリンター/MFP市場動向を発表」2016年9月26日
「インクジェットプリンタ/複合機」シェア【シェア情報アーカイブ】
2016年第2四半期は、前年同期比19.3%減で過去最低を記録した同市場。43.2%の占有率を獲得した1位ベンダーとは?
基本機能とはプリンターの基本機能とはとは?
プリンターの基本機能には以下の4つがある。
●プリント機能
コンピュータなどの文書を印刷する機能。カラー8ppm/モノクロ30ppm〜カラー/モノクロともに60ppm(ppm=1分あたりの印刷枚数)と製品によって幅があるが、基本的に高価格帯製品ほど高速であり、インクジェットプリンターよりもレーザープリンターのほうが高速。また高精細で印刷するほど印刷スピードは低下する。印刷は細かい点の集合によるもので「4800×1200dpi」というように表記され、数字が大きいほどより詳細な印刷が可能となるものの、インクジェットプリンターの場合は高精細で印刷する場合には対応する高品質の用紙が必要になる。また高精細で印刷するほどに消費トナー量、インク量が増加する傾向にある。

●両面印刷機能
印刷用紙をセットし直すことなく両面に印刷できる機能。業務向けプリンターの一部製品に搭載される。

●メンテナンス機能
インクカートリッジからインクが正常に出ているか、用紙が正しく送り込まれその位置が正しくセットされるかなどを確認する機能。また、かすれやにじみなど印刷が不調な場合にはヘッドクリーニングすることもできる。

●ネットワーク機能
ネットワークに接続して共有プリンターとして利用できる機能。最近では無線LANユニットを内蔵してケーブルレスでネットワーク上で共有できる製品も登場している。
導入メリットプリンターの導入メリットとは?
プリンターの導入メリットは、印刷することで所有する機器や情報リテラシーの差に関わりなく、情報の共有が可能となったり、データを印刷して紙文書として保存しておくことができることが挙げられる。またその際、有印文書にすることで公的、法的に有効な文書とすることも可能となる。
キーマンズネットとは

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