採用:高校生クイズ、地区大会でビーマップ無線LANサービス採用

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


採用:高校生クイズ、地区大会でビーマップ無線LANサービス採用


掲載日:2016/09/07


News

 ビーマップは、クラウド管理型無線LANサービス「IgniteNet」が、日本テレビ放送網の“ライオンスペシャル第36回全国高等学校クイズ選手権”地区大会での一部会場(札幌、仙台、名古屋、福岡、熊本)で採用されたと発表した。

 IgniteNetでは、ダッシュボードを利用して、接続端末台数や通信量、アクセスポイント設置場所を遠隔地からリアルタイムで確認及び設定変更できる。

 高校生クイズ大会2016では、スマートフォンを使った全国一斉クイズ大会が、7月27日に全国11カ所で同時開催されたという。

 イベント開催当日は、スマートフォンの画面上で次々に出題されるクイズへ全国一斉回答するために、同サービスによる無線LANが提供されたと伝えている。現地スタッフ対応に加えて、クラウドによるビーマップ東京オフィスからの遠隔管理を実施し、機器設定をリアルタイムで変更することで大人数接続時でも安定した通信が行えたと述べている。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

「ビーマップ」関連の情報を、チョイスしてお届けします

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「無線LAN」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「無線LAN」関連情報をランダムに表示しています。

「無線LAN」関連の製品

Ruckus Wireless Smart Wi-Fiソリューション 【ジェイズ・コミュニケーション】 ミッドレンジ802.11acアクセスポイント5モデルのパフォーマンス比較 【ブロケード コミュニケーションズ システムズ】 製造業でIoT戦略がある企業は約3割? 気になる競合動向を調査 【SAS Institute Japan】 事例から見えてくる、クラウド型無線LAN環境の導入によるメリットとは? 【エヌ・ティ・ティ・データ・ジェトロニクス】 無線LANを左右するAPコントローラー、オンプレミス型とクラウド型の違いとは? 【エヌ・ティ・ティ・データ・ジェトロニクス】
無線LAN 無線LAN 無線LAN 無線LAN 無線LAN
クライアント端末/パケットごとに電波の強度分布を変化させることで、常に最適な状態での通信を実現する無線LANソリューション。
簡易なサイトサーベイにて導入可能。
ミッドレンジ802.11acアクセスポイント5モデルのパフォーマンス比較 製造業でIoT戦略がある企業は約3割? 気になる競合動向を調査 事例から見えてくる、クラウド型無線LAN環境の導入によるメリットとは? 無線LANを左右するAPコントローラー、オンプレミス型とクラウド型の違いとは?

「ネットワーク機器」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20069109


IT・IT製品TOP > ネットワーク機器 > 無線LAN > 無線LANのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ