インフォリオ、人工知能による「見込み顧客抽出サービス」を提供

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


インフォリオ、人工知能による「見込み顧客抽出サービス」を提供


掲載日:2016/09/05


News

 インフォリオは、人工知能(ディープラーニング)を利用し、予測マーケティング(Predictive Marketing)を容易に導入可能にする「見込み顧客抽出サービス」の提供を開始した。

 見込み顧客抽出サービスは、マーケティングデータの中から顧客ごとに「成約する確率」を算出可能にするWebサービス。これにより、ダイレクトメール(DM)の送付先の絞り込みや、営業開拓先の優先順序決め、会員情報からの解約予備軍の抽出など、有望な対象顧客に向けた営業資源のより効率的な投下を図れる。

 過去の成約パターンから条件を自動学習するため、ユーザーが条件を考える必要はない。また、複数の学術データを基に試験を実施することで、優れた予測精度を提供する。

 小規模データであれば無料から利用できる。扱えるデータサイズの大きな有料版の価格は、月額3万5000円から。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「SFA」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「SFA」関連情報をランダムに表示しています。

「SFA」関連の製品

Salesforce一体型名刺管理サービスの実力――営業力を強化する名刺活用の仕組み 【サンブリッジ】 大量の名刺を迅速にSFAへ登録、営業・マーケティングを強化するデータ整理術 【サンブリッジ】 役員の名刺情報をビジネスに活用するには? ブロードリンクに学ぶ名刺管理術 【サンブリッジ】 社内の顧客情報を「Salesforce」で一元管理、名刺情報も集約させる方法とは? 【サンブリッジ】 「Salesforce」の効果を高める名刺管理術、売れる仕組みをどう作る? 【サンブリッジ】
SFA SFA SFA SFA SFA
Salesforce一体型名刺管理サービスの実力――営業力を強化する名刺活用の仕組み 大量の名刺を迅速にSFAへ登録、営業・マーケティングを強化するデータ整理術 役員の名刺情報をビジネスに活用するには? ブロードリンクに学ぶ名刺管理術 社内の顧客情報を「Salesforce」で一元管理、名刺情報も集約させる方法とは? 「Salesforce」の効果を高める名刺管理術、売れる仕組みをどう作る?

「情報システム」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20069079


IT・IT製品TOP > 情報システム > SFA > SFAのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ