Sansan、ブランドコミュニケーション部新設しブランディング強化

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


Sansan、ブランドコミュニケーション部新設しブランディング強化


掲載日:2016/08/25


News

 Sansanは、ブランディング強化を目的に“ブランドコミュニケーション部”を新設したと発表した。

 Sansanは、クラウド名刺管理「Sansan」、個人向け名刺管理アプリ「Eight」という2つのサービスを提供している。

 今後サービスがビジネスインフラとして成長するためには、優れたプロダクトの開発とともに、サービスのコンセプトを伝えるブランドイメージ醸成の重要性が高まっているとして、今回、ブランドコミュニケーション部を新設したと述べている。

 また、同部の発足に伴い社内の全てのデザイナーによる組織横断プロジェクト“ICE”を発足し、全社的なクリエイティブの強化を行うと伝えている。同プロジェクトでは、週1回3時間、社内デザイナーが一同に集い、創作活動や社外ゲストを招いた勉強会を開催するとしている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

Logstorage(ログストレージ) 【インフォサイエンス】 セルフサービスBI 軽技Web 【富士電機】 SSLを悪用するサイバー攻撃の手口と対策を解説 【マクニカネットワークス】 野村証券の大規模ネットワーク運用術:8000ノード一元管理の手法 【日本ヒューレット・パッカード】 ハイパーコンバージドの利点を生かすバックアップアプライアンス 【arcserve Japan】
統合ログ管理 BI 暗号化 ネットワーク管理 バックアップツール
企業内やクラウド上に分散するITシステムのログデータを自動収集、統合管理することにより、セキュリティ対策、運用負荷の軽減を実現する純国産の統合ログ管理製品。 導入企業900社。社内のデータベースに蓄積された販売管理、生産管理などの業務システムの情報活用から帳票出力まで、セルフサービス型BIツールでデータ分析を促進。 暗号化が危険を招く原因に? SSLを悪用するサイバー攻撃の手口と対策を解説 野村証券の大規模ネットワーク運用術――8000ノードの一元管理に選んだ手法は? ハイパーコンバージドインフラのメリットを生かすバックアップアプライアンス
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20068908



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ