ALSI、WebフィルタリングをFireEyeのメールセキュリティと連携

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


ALSI、WebフィルタリングをFireEyeのメールセキュリティと連携


掲載日:2016/08/08


News

 アルプス システム インテグレーション(ALSI)は、Webフィルタリングソフト「InterSafe WebFilter」で、ファイア・アイ(FireEye)のメールセキュリティ製品「EX」シリーズとの連携オプション機能(有償)を8月末に発売する。

 今回搭載される連携機能では、EXシリーズで、メールのURLや添付ファイルを実行・解析し、不正と判断された場合に、通信先のC&Cサーバ情報をリアルタイムでInterSafe WebFilterのURL DBに登録し、通信を遮断する。これにより、ネットワーク上の未知の脅威に加え、メールをきっかけにしたサイバー攻撃に即時対応でき、より強固な標的型攻撃対策を行える。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「メールセキュリティ」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「メールセキュリティ」関連情報をランダムに表示しています。

「メールセキュリティ」関連の製品

標的型メール攻撃対策ソリューション Active! zone 【クオリティア】 Barracuda Essentials for Email Security 【バラクーダネットワークスジャパン】 クラウド型メール誤送信対策サービス 「Active! gate SS」 【クオリティア】 標的型メール訓練サービス 【日立ソリューションズ】 ユニゾン・キャピタルが“最終保険”用に選んだセキュリティソリューションとは 【パロアルトネットワークス】
メールセキュリティ メールセキュリティ メールセキュリティ メールセキュリティ メールセキュリティ
メールによるウイルスや標的型攻撃を無害化するソリューション。業務上必要なメール運用の妨げとならないような機能を搭載し、安全性と業務効率を両立する。 高度な標的型攻撃対策、メールの保管、暗号化と情報漏えい対策、ならびにアーカイブ機能を提供するクラウドベースのメールセキュリティサービス。 クラウド型メール誤送信対策サービス
◎7つのアプローチを網羅し本格的な対策を実現
◎短期間で簡単に導入可能
◎サーバ構成に依存せず、G Suite、Office 365にも対応
単に社員ごとの開封/未開封が確認できるだけでなく、業務にあわせたメール文面のカスタマイズや、開封してしまった後の教育までサポートする標的型メール訓練サービス。 ユニゾン・キャピタルが“最終保険”用に選んだセキュリティソリューションとは

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20068699


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > メールセキュリティ > メールセキュリティのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ