オルターブース、マイクロソフトパートナーのクラウド認定を取得

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


オルターブース、マイクロソフトパートナーのクラウド認定を取得


掲載日:2016/06/28


News

 株式会社オルターブースは、日本マイクロソフト株式会社が定めるマイクロソフトパートナーネットワークの“Microsoft Partner Silver Cloud Platform”でシルバーコンピテンシーを取得したと発表した。

 オルターブースは、Microsoft AzureやAmazon Web Servicesを使ったクラウドアプリケーション開発などを行なっている。

 マイクロソフトパートナーネットワークは、マイクロソフトのパートナー支援制度で、トレーニングなどの様々な支援を受けることができるという。また、エンドユーザにとっては最適なソリューションを提供するパートナーを見つけやすくなると述べている。

 マイクロソフトのコンピテンシーとは、そのビジネス領域で専門性と実績を持っていることを証明するもの。ジャンル別に用意された複数のコンピテンシーから、パートナー企業のビジネス領域と合致するコンピテンシーを取得することで、その分野での専門性と実績を証明できるとともに、マイロソフトパートナーネットワークの特典やツールを活用可能になるという。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

【ノンプログラミングWebデータベースソフト】UnitBase 【ジャストシステム】 自社にとって最適なクラウドプラットフォームを選定するためには? 【KDDI】 取引先との大量のFAXのやりとり、クラウド化でどこまで改善できる? 【日本テレネット】 「興味ベクトル」で顧客の興味関心を発掘する、プライベートDMP活用術 【富士通株式会社】 最新デバイス解説:企業端末に必要なモビリティやセキュリティとは? 【VAIO】
開発ツール IaaS/PaaS FAXサービス データ分析ソリューション ノートパソコン
専門知識不要、簡単なマウス操作や表計算ファイル取込でWebデータベース作成、活用できるソフトウェア。検索・集計・グラフ化も容易。データへのアクセス権限設定も柔軟。 自社にとって最適なクラウドプラットフォームを選定するためには? 取引先との大量のFAXのやりとり、クラウド化でどこまで改善できる? 「興味ベクトル」で顧客の興味関心を発掘する、プライベートDMP活用術 最新デバイス解説:企業端末に必要なモビリティやセキュリティとは?
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20068074



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ