MSJ、高速開発基盤の新版で後方互換性やエンドユーザ機能を向上

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MSJ、高速開発基盤の新版で後方互換性やエンドユーザ機能を向上


掲載日:2016/06/22


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 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(MSJ)は、ビジネス・アプリケーション開発・実行プラットフォーム「Magic xpa Application Platform」の新バージョン「Magic xpa 3.1」を6月28日にリリースする。

 「Magic xpa」は、生産性と保守性に優れたビジネス・アプリケーション用の高速開発・実行プラットフォーム。今回の新バージョンでは、過去バージョンとの互換性に注力し、“アップグレードが容易な製品”を目指して開発された。また、様々な機能が追加・拡張されている。

 アップグレード作業を支援する“アップグレードマネージャ”を備えているほか、PC/モバイルのUIと機能が拡張されている。また、エンドユーザが画面デザインをカスタマイズできる”実行時フォームデザイナ”など、エンドユーザ機能が向上している。


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