東陽テクニカ、25Gbイーサネット対応のIP性能テスタを発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


東陽テクニカ、25Gbイーサネット対応のIP性能テスタを発売


掲載日:2016/06/09


News

 株式会社東陽テクニカは、米Spirent Communications社のIPパフォーマンステストツール「Spirent TestCenter」の新ラインアップとして、「Spirent TestCenter 25Gテストモジュール」を発売した。

 「Spirent TestCenter」は、様々な測定を1台で行なえるよう開発されたIPパフォーマンステスタ。今回発売された「Spirent TestCenter 25Gテストモジュール」は、1枚のテストモジュールに25ギガビットイーサネットを最大48ポート装備でき、1シャーシに最大12枚の25Gテストモジュールを搭載可能で、最大576ポートから計14.4Tbpsの大容量トラフィックを印加できる。また、100/50/40/10ギガビットイーサネットのマルチスピードに対応できる。


出荷日・発売日 2016年6月1日 発売
価格 −−−

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

実例:経営企画室長、グループウェア導入で組織風土を変える 【リスモン・ビジネス・ポータル】 EU「一般データ保護規則」(GDPR)対策の遅れを短期間で取り戻す方法 【Splunk Services Japan】 ビッグデータ活用ガイド:50種類以上のデータごとに活用事例を解説 【Splunk Services Japan】 企業が対応すべき「20のセキュリティコントロール」とは? 【Splunk Services Japan】 AIがいち早く異常を検知、内部対策を備えた多層防御の実力とは? 【日本テレマティーク】
グループウェア 統合ログ管理 ビッグデータ 統合ログ管理 フィルタリング
ツールの導入は簡単だが、定着して効果が出るかは別問題。グループウェア導入から約1年で組織風土を変革、離職率低減の成果を上げた企業は、何に取り組んだのかを取材した EU「一般データ保護規則」(GDPR)対策の遅れを短期間で取り戻す方法 ビッグデータ活用ガイド:50種類以上のデータごとに活用事例を解説 企業が対応すべき「20のセキュリティコントロール」とは? AIがいち早く異常を検知、内部対策を備えた多層防御の実力とは?

「運用管理」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20067783


IT・IT製品TOP > 運用管理 > パフォーマンス診断 > パフォーマンス診断のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ