CTC、ヴイエムウェアのアワードで2つの賞を受賞

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


CTC、ヴイエムウェアのアワードで2つの賞を受賞


掲載日:2016/06/03


News

 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)は、米VMware,Inc.(ヴイエムウェア)がパートナー企業を表彰する“Global VMware Partner Innovation Award”で“Solution Provider Partner of the Year (Global)”と“Mobility Partner of the Year (APJ)”を受賞したと発表した。

 “Global VMware Partner Innovation Award”は、ヴイエムウェア製品を使用した革新的なソリューションの提供や、優れたパフォーマンスの発揮などで、ヴイエムウェアのビジネスに貢献したパートナー企業に授与される賞だという。

 今回、CTCは、ヴイエムウェア製品の販売やソリューション提供/自営保守/電力/公共/キャリア向けの大型案件の構築実績などが総合的に評価され、“Solution Provider Partner of the Year (Global)”を受賞したと伝えている。

 また、“Mobility Partner of the Year (APJ)”は、アジア太平洋及び日本のビジネスモビリティ分野での賞で、CTCの受賞は、モバイルデバイス管理サービス「Airwatch」を通信事業者に提供した実績が評価されたものだと伝えている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

実例:経営企画室長、グループウェア導入で組織風土を変える 【リスモン・ビジネス・ポータル】 EU「一般データ保護規則」(GDPR)対策の遅れを短期間で取り戻す方法 【Splunk Services Japan】 ビッグデータ活用ガイド:50種類以上のデータごとに活用事例を解説 【Splunk Services Japan】 企業が対応すべき「20のセキュリティコントロール」とは? 【Splunk Services Japan】 AIがいち早く異常を検知、内部対策を備えた多層防御の実力とは? 【日本テレマティーク】
グループウェア 統合ログ管理 ビッグデータ 統合ログ管理 フィルタリング
ツールの導入は簡単だが、定着して効果が出るかは別問題。グループウェア導入から約1年で組織風土を変革、離職率低減の成果を上げた企業は、何に取り組んだのかを取材した EU「一般データ保護規則」(GDPR)対策の遅れを短期間で取り戻す方法 ビッグデータ活用ガイド:50種類以上のデータごとに活用事例を解説 企業が対応すべき「20のセキュリティコントロール」とは? AIがいち早く異常を検知、内部対策を備えた多層防御の実力とは?
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20067704



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ