この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


デル、最高技術責任者CTO就任を発表


掲載日:2016/05/11


News

 デル株式会社は、5月1日付で黒田 晴彦氏が、新たに最高技術責任者CTO(Chief Technology Officer)に就任したと発表した。

 黒田氏は、元三井物産株式会社IT推進部 副部長で、三井物産では、Chief IT Architectとしてシステム全体のグランドデザイン(IT-Landscape)設計と構築を担当し、同社のIT活用拡大に貢献したと伝えている。また、アマゾンウェブサービス社、SAP社、マイクロソフト社などが日米欧など各地で開催するITユーザコミュニティーのメンバーとして活動したとしている。

 同氏の最高技術責任者 CTO就任後は、デル日本法人が提供する技術及びエンド・ツー・エンドソリューションの展開を統括し、総合ITカンパニーとして日本市場でのビジネス拡大の職務を担っていると述べている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

中堅・中小企業が選ぶべきERPは? 4つの課題から導く最適解 【日立システムズ】 8社の事例で解説、ERP導入による課題解決と経営メリット 【日立システムズ】 新人担当はどこまで知っておけばいい? ストレージ製品の実践的な提案方法 【ネットワールド】 クラウドセキュリティ対策をワークフローで整理、弱点を補完するCASBの使い方 【シマンテック】 ハイブリッド型 勤怠管理システム「ShiftMAX」 【KYODOU】
ERP ERP ストレージ仮想化 認証 勤怠管理システム
中堅・中小企業が選ぶべきERPは? 4つの課題から導く最適解 8社の事例で解説、ERP導入による課題解決と経営メリット 新人担当はどこまで知っておけばいい? ストレージ製品の実践的な提案方法 クラウドセキュリティ対策をワークフローで整理、弱点を補完するCASBの使い方 Excelから直接クラウドサービスに接続し、シフト管理、勤怠管理が行えるハイブリッド型のシステム。会社ごとに異なる勤務形態にも柔軟に対応できる。
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20067278



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ