トリップワイヤ、新カントリーマネージャーが就任

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


トリップワイヤ、新カントリーマネージャーが就任


掲載日:2016/05/02


News

 トリップワイヤ・ジャパン株式会社(トリップワイヤ)は、4月25日、同社のカントリーマネージャーに浅原 伸治氏が就任したと発表した。

 トリップワイヤは、米Tripwire,Inc.の日本法人。Tripwireは企業、サービスプロバイダ、政府機関を対象とするエンドポイント検知/対応、セキュリティ、コンプライアンス、IT運用ソリューションを提供している。

 浅原氏は、ITソフトウェア業界で20年以上の経験を持ち、株式会社シマンテック、EMCジャパン株式会社 RSA事業本部などのITセキュリティ業界での営業及びマネジメントを10年以上経験していると伝えている。



  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

SFAを活用した脱Excelの顧客管理法が営業にもたらす5つのメリット_JUST.SFA 【ジャストシステム】 「電子サイン」と業務アプリケーション連携が「顧客開拓」に威力を発揮する理由 【アドビ システムズ】 「電子サイン」と「電子署名」はどう違う? 業務で異なる文書変革のアプローチ 【アドビ システムズ】 企業の約80%が紙ベースで運用する社外ドキュメント、デジタル化がもたらす効果 【アドビ システムズ】 必要なのはWebブラウザとメールだけ、業務プロセスを一気通貫するデジタル化術 【アドビ システムズ】
SFA PKI ワークフロー 文書管理 ワークフロー
名刺管理とSFAをつなげることで実現する「脱Excelの顧客管理法」によって、これまでの営業活動が具体的にどう変わるのか。5つのメリットを取り上げて解説。 「電子サイン」と業務アプリケーション連携が「顧客開拓」に威力を発揮する理由 「電子サイン」と「電子署名」はどう違う? 業務で異なる文書変革のアプローチ 企業の約80%が紙ベースで運用する社外ドキュメント、デジタル化がもたらす効果 契約業務を完全デジタル化する方法
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20067177



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ