ソフトバンク、SoftBank Collaboration Labを豊洲に開設

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ソフトバンク、SoftBank Collaboration Labを豊洲に開設


掲載日:2016/04/13


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 ソフトバンク株式会社は、法人向けサービスの“Predixプラットフォーム”や“IBM Watson日本語版”などの導入を決定した顧客と、具体的な導入に向けたワークアウトや導入効果の事前検証などを行う施設として、“SoftBank Collaboration Lab”(ソフトバンクコラボレーションラボ)を、東京・豊洲に開設したと発表した。

 “SoftBank Collaboration Lab”の所在地は、東京都江東区豊洲5-6-52 NBF豊洲キャナルフロント9階。

 開設日は4月11日を予定しており、主な設備として、カンファレンスルーム1室、コンサルティングルーム4室、小会議室5室、リフレッシュエリアなどを設けていると伝えている。



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