KDDI、総務省の“テレワーク先駆者百選”に選定

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


KDDI、総務省の“テレワーク先駆者百選”に選定


掲載日:2016/04/12


News

 KDDI株式会社は、総務省が認定する“テレワーク先駆者百選”に選定されたと発表した。

 “テレワーク先駆者百選”とは、テレワークの更なる普及促進を図るため、総務省が創設した認定制度で、テレワークの導入/活用を進めている企業/団体などを“テレワーク先駆者”とし、その中で特にテレワークの頻度や対象規模、実施率などについて積極的に取り組んでいる36団体を“テレワーク先駆者百選”として公表したものだという。

 KDDIは、仕事とプライベートのマネジメントを社員自らが行ない、業務効率化や労働生産性の向上を図る“ワークライフマネジメント向上”を推進しており、2005年に在宅勤務を開始したほか、現在では約7000名の社員がテレワークを利用できる環境を整備していると述べている。

 なお、“テレワーク先駆者百選”に選定された団体は、総務省が別途作成するロゴマークを使用できるという。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

電子印鑑サービス 「パソコン決裁Cloud」 【シヤチハタ】 無停電電源装置「Eaton UPS 9PXシリーズ」 【ダイトロン】 請求管理ロボ 【ROBOT PAYMENT】 クラウドだけでは解決できない、大規模コンテンツ配信やIoTにどう対応する? 【シュナイダーエレクトリック】 ハイブリッド化してもダウンタイムが減らない、その原因はローカルにあり 【シュナイダーエレクトリック】
ワークフロー UPS 販売管理システム データセンター運用 データセンター運用
企業での決裁業務において、従来のワークフローに乗らない主にハンコが必要な承認文書を電子化。デバイスを問わずいつでもどこでも承認文書を決裁できる電子決裁サービス Eaton独自の技術でバッテリー期待寿命5年の長寿命UPS。無償の管理ソフトウェアにより仮想環境にも対応。150カ国以上で販売され、小型UPSでは世界トップクラスのシェア。 請求・集金・消込・催促という一連の売掛金回収業務を自動化し、統合管理できるクラウド型請求管理システム。API/CSVで販売管理・会計システムの双方と連携できる。 クラウドだけでは解決できない、大規模コンテンツ配信やIoTにどう対応する? ハイブリッド化してもダウンタイムが減らない、その原因はローカルにあり
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20066855



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ