日立情報通信エンジニアリング、マルウェア感染調査支援を提供

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


日立情報通信エンジニアリング、マルウェア感染調査支援を提供


掲載日:2016/03/25


News

 株式会社日立情報通信エンジニアリングは、ネットワーク保守・運用サービスとして提供しているセキュリティサポートサービスに、マルウェアに感染した端末の早期発見・可視化を支援する「マルウェア感染調査支援」サービスを追加し、提供を4月1日に開始する。

 「マルウェア感染調査支援」は、標的型攻撃メールによりマルウェアに感染した疑いがある端末の特定と可視化したレポートを提供するサービス。ユーザのネットワーク上のログを、様々なデータの統合・分析・可視化を可能にする「Pentahoソフトウェア」で解析し、標的型攻撃メールによりマルウェアに感染した疑いがある端末の早期特定と、その異常値を検出した解析結果のグラフなど可視化したレポートを提供する。

 なお「マルウェア感染調査支援」の価格は、年額144万円から。


出荷日・発売日 −−−
価格 年額144万円〜

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「セキュリティ診断」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「セキュリティ診断」関連情報をランダムに表示しています。

「セキュリティ診断」関連の製品

アプリケーションのセキュリティ管理を行うための5ステップ 【日本アイ・ビー・エム】 IoTセキュリティ専門家はどこにいる? マルウェア急増でも開発は止められない 【ラピド セブン ジャパン】 狙われる前に先手を 情報漏えい防止に「動的診断ツール」の理由 【日本アイ・ビー・エム】 4分の3以上がモバイルアプリのセキュリティ確保で苦慮、なぜ? 【日本アイ・ビー・エム】 インシデント対応ガイド:ある日発覚した「不審な通信」、その時どうする? 【トレンドマイクロ】
セキュリティ診断 セキュリティ診断 セキュリティ診断 セキュリティ診断 セキュリティ診断
管理者がアプリケーションのセキュリティ管理を行うための5つのステップ IoTセキュリティ専門家はどこにいる? マルウェア急増でも開発は止められない 狙われる前に先手を 情報漏えい防止に「動的診断ツール」の理由 4分の3以上がモバイルアプリのセキュリティ確保で立ち往生、それはナゼか? インシデント対応ガイド:ある日発覚した「不審な通信」、その時どうする?

「ネットワークセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20066606


IT・IT製品TOP > ネットワークセキュリティ > セキュリティ診断 > セキュリティ診断のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ