GMS、新型プリウスを対象にテレマティクスサービスを提供

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GMS、新型プリウスを対象にテレマティクスサービスを提供


掲載日:2016/03/01


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 グローバルモビリティサービス株式会社(GMS)は、新型プリウス(ZVW50/51/55系)を対象にしたテレマティクスサービスを2016年春に開始する。

 今回開始されるサービスでは、リアルタイム位置情報通知、危険運転通知、速度超過通知、ジオフェンス機能(指定エリア侵入・逸脱通知)、盗難検出通知、運転レポート(日報・月報)などが提供される。

 同社が開発した車載IoTデバイス“MCCS mini”を使用して、自動車の故障診断時にディーラーが活用するための点検口“OBDポート”不使用のテレマティクスサービスが提供される。同社が保有しているIoTプラットフォームシステムの情報解析アルゴリズム機能を活用することで、OBDポート不使用でも、求められるテレマティクスサービスの提供が図られている。


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