メディ・ウェブ、大塚眼科クリニックで経営支援アプリを運用

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メディ・ウェブ、大塚眼科クリニックで経営支援アプリを運用


掲載日:2016/02/10


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 株式会社メディ・ウェブは、クリニック経営支援アプリシリーズ「3Bees」(スリービーズ)が、ダイナミクス社製電子カルテ「ダイナミクス」と連携し、大塚眼科クリニックで運用を開始したことを発表した。

 「3Bees」は、クリニックの経営/運営のサポートを通じて理想の診療づくりをサポートする医療クラウドアプリシリーズ。

 今回の運用開始により、大塚眼科クリニックのオンライン予約や受付の運用効率の向上と、受診患者情報の効率的な管理を図れるという。

 「ダイナミクス」との連携については、メディ・ウェブが掲げる“レセコン・電子カルテ連携”の中でも、医師を中心とする診療スタッフから要望が多かったことから開発に着手したとしている。マイクロサーバ“Beeエクスチェンジ”を活用したことで、「Bee診察予約」「Bee順番管理」などのアプリ製品とダイナミクスとの接続、データ連携を可能にしたと述べている。

 メディ・ウェブは今後も、Bee問診サポートのWINE STYLE連携をはじめ、より多くの電子カルテ・レセコンと接続し、顧客に接続性の高いサービスを提供すると伝えている。



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