CSL、福岡県豊前市にサテライトオフィスを新設

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


CSL、福岡県豊前市にサテライトオフィスを新設


掲載日:2016/01/26


News

 富士通コミュニケーションサービス株式会社(CSL)は、福岡県豊前市内に地域密着型サテライトオフィスの新設を決定したと発表した。

 CSLは、都市部の大規模コンタクトセンター業務を、地方での小規模運営に対応させたビジネスモデルの確立/検証を目的としてオフィスを新設するという。

 同社が取り組んできたテレワーク(在宅コンタクトセンター)などの実績を基に、福岡県及び豊前市と協議を重ね、国が推進する地方創生/女性の活躍推進への貢献を目指し、サテライトオフィスの開設に至ったと伝えている。

 今回のサテライトオフィスの開設には、福岡県の“オフィス整備促進補助金”の適用を受けるとし、、1月22日に豊前市役所で進出協定調印式を行なったと述べている。

 新設されるサテライトオフィスは4月の操業開始を予定している。所在地は、福岡県豊前市大字八屋1926番地1 豊前地域職業訓練センターになる。



「富士通コミュニケーションサービス」関連の情報を、チョイスしてお届けします

「富士通コミュニケーションサービス」ニュース

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

OpenText Big Data Analytics 【オープンテキスト】 Barracuda Backup 【バラクーダネットワークスジャパン】 Barracuda Web Application Firewall 【バラクーダネットワークスジャパン】 クラウドBIダッシュボード MotionBoard Cloud 【ウイングアーク1st】 クラウド型帳票基盤ソリューション SVF Cloud 【ウイングアーク1st】
BI バックアップツール WAF BI 帳票管理システム
高パフォーマンスを特長とするセルフサービス型BI。新たなデータソースも容易に統合し分析可能。莫大な非構造化データも瞬時に解析し、ビジュアルな結果をユーザに返す。 アプライアンスとクラウドの2重でデータをバックアップ。複数のアプライアンス間でのデータリプリケーションにも対応。低コストでDRサイトが構築できる。 ファイアウォールやIDS/IPSで保護できない、Webサイトへの外部からの不正アクセスを防御。SQLインジェクションやXSSなどによる顧客情報流出やWebサービス停止を確実に防止 様々なデータソースからの情報を一元的に可視化するクラウド型BIツール。リアルタイムで自動集計されるデータを分かりやく可視化し、経営や現場の意思決定に活用できる。 国内1万8000社以上が導入する帳票システムのクラウドソリューション。既存帳票を利用した帳票設計、データソースと連携した帳票作成、帳票のデータ出力や直接印刷も可能。
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20065711



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ