キヤノン、米国特許取得件数が11年連続日本企業で第1位

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


キヤノン、米国特許取得件数が11年連続日本企業で第1位


掲載日:2016/01/18


News

 キヤノン株式会社は、米国の特許専門調査会社IFI CLAIMSパテントサービスによると、米国特許取得件数が日本企業で最多の第1位となり、世界第3位となったと発表した。

 今回の特許数は、2015年に米国特許商標庁(USPTO)に登録された特許数(速報値)だという。

 キヤノンでは、国内のほか海外での特許取得も重視していて、特許の権利化を推進しており、特に米国での特許出願については、事業拡大/技術提携の双方の視点から注力しているのだという。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

未知の脅威からの被害を防ぐ、セキュリティの新コンセプト「SDSN」とは 【ジェイズ・コミュニケーション】 「秒速スタート」は当たり前、今日から始める次世代のWeb会議 【ロジクール+他】 「無停止型サーバ」導入事例、性能向上と運用保守工数の削減を両立するには? 【日本ストラタステクノロジー】 低コストでマルウェア感染を防ぐ――目視を組み合わせた標的型メール攻撃対策 【クオリティア】 標的型攻撃は“目視”で防御、サンドボックスで防げない攻撃にも強い理由とは? 【クオリティア】
ファイアウォール Web会議 サーバー仮想化 メールセキュリティ メールセキュリティ
未知の脅威からの被害を防ぐ、セキュリティの新コンセプト「SDSN」とは 国内外に複数の拠点を持つ企業なら欲しいWeb会議システム。しかし、導入しても使い方が複雑となると、せっかくの投資効果が台無しだ。どういう製品を選べばいいのか。 「無停止型サーバ」導入事例、性能向上と運用保守工数の削減を両立するには? 低コストでマルウェア感染を防ぐ――目視を組み合わせた標的型メール攻撃対策 標的型攻撃は“目視”で防御、サンドボックスで防げない攻撃にも強い理由とは?
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20065564



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ