ネットワンシステムズ、“テレワーク推進賞”の奨励賞を受賞

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


ネットワンシステムズ、“テレワーク推進賞”の奨励賞を受賞


掲載日:2016/01/15


News

 ネットワンシステムズ株式会社は、一般社団法人日本テレワーク協会主催の第16回“テレワーク推進賞”で奨励賞を受賞したと発表した。

 ネットワンシステムズは、仮想デスクトップ/コラボレーションツール/クラウド基盤などのICTを提供することによって組織の情報活用を促進/支援する企業。

 同社では自社の経営戦略として“ICTを利活用したワークスタイル変革”を推進し、仮想デスクトップ及びビデオ会議/Web会議/応答状況確認/チャット/画面共有などの各種コラボレーションシステムを全社員に導入することで、“いつでも・どこでも・誰でも、安全に業務が進められるICT環境”を整備していると述べている。

 “テレワーク推進賞”とは、テレワークの普及促進の一環として、その導入/活用または普及に貢献した企業/団体を表彰するものだという。今回は、“働き方の変革による可能性あふれる社会を目指して”をテーマに開催された。

 ネットワンシステムズは、今回の受賞理由として、同社がテレワーク制度を導入してから4年が経過した現在、全社員の6割超が同制度を利用するまでに浸透し、社員満足度も高くなっている点が評価されたと述べている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

電子印鑑サービス 「パソコン決裁Cloud」 【シヤチハタ】 無停電電源装置「Eaton UPS 9PXシリーズ」 【ダイトロン】 請求管理ロボ 【ROBOT PAYMENT】 クラウドだけでは解決できない、大規模コンテンツ配信やIoTにどう対応する? 【シュナイダーエレクトリック】 ハイブリッド化してもダウンタイムが減らない、その原因はローカルにあり 【シュナイダーエレクトリック】
ワークフロー UPS 販売管理システム データセンター運用 データセンター運用
企業での決裁業務において、従来のワークフローに乗らない主にハンコが必要な承認文書を電子化。デバイスを問わずいつでもどこでも承認文書を決裁できる電子決裁サービス Eaton独自の技術でバッテリー期待寿命5年の長寿命UPS。無償の管理ソフトウェアにより仮想環境にも対応。150カ国以上で販売され、小型UPSでは世界トップクラスのシェア。 請求・集金・消込・催促という一連の売掛金回収業務を自動化し、統合管理できるクラウド型請求管理システム。API/CSVで販売管理・会計システムの双方と連携できる。 クラウドだけでは解決できない、大規模コンテンツ配信やIoTにどう対応する? ハイブリッド化してもダウンタイムが減らない、その原因はローカルにあり
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20065542



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ