ニスコム、サービスマネジメントツール「FootPrints」を日本語化

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ニスコム、サービスマネジメントツール「FootPrints」を日本語化


掲載日:2016/01/12


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 ニスコム株式会社は、ヘルプデスク運用業務をサポートするITILベースのサービスマネジメントツール「BMC FootPrints Service Core V12」(FootPrints)の日本語化キットを1月25日にリリースする。

 「FootPrints」は、マクニカネットワークス株式会社が販売してきた「Numara RapidTracker」の後継製品。操作性・視覚的に優れたGUI、モバイルデバイス対応などのアップデートが図られていて、ビジネス拡大を図れる機能が用意されている。

 今回、ニスコムが日本語メニューを開発し、日本語化キットを提供することで、国内ユーザに、より使いやすい環境を提供する。なお、日本語化キットのみの提供は行なわない。

 「RapidTracker」の環境を新しい「FootPrints」に移行する方法について、ユーザの環境に合わせた適切な提案を用意する予定。


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