クロス・ヘッド、標的型攻撃対策ソリューションの販売を開始

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


クロス・ヘッド、標的型攻撃対策ソリューションの販売を開始


掲載日:2015/12/22


News

 クロス・ヘッド株式会社は、パロアルトネットワークス株式会社と“NextWave ゴールドパートナー”契約を締結し、ディストリビュータであるテクマトリックス株式会社とともにパロアルトネットワークス製品を中心にした標的型攻撃対策ソリューションの販売を開始したと発表した。

 クロス・ヘッドは、エンドポイントセキュリティ対策としてHDD暗号化やマルウェア対策などのエンドポイントセキュリティ製品を提供している。

 同社は、パロアルトネットワークスの次世代ファイアウォールをネットワーク出入口に配置して、クラウド側サンドボックスと連携させ、エンドポイントには、「Traps-アドバンストエンドポイントプロテクション」を配置した標的型攻撃にフォーカスした「エンタープライズセキュリティプラットフォーム」を発表した。同社のエンドポイントセキュリティと組み合わせて、強固な“ゼロトラストモデル”を構築できると述べている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

IoT導入効果を最大化、データセンターの「シフトレフト」を実現するには? 【日本ヒューレット・パッカード】 事業部門の「勝手クラウド」を封じるための情報シス部門の動き方 【日本ヒューレット・パッカード】 名刺管理とSFA/MAでマーケティングプロセスを確立、ROBOT PAYMENTのツール連携 【サンブリッジ】 Salesforce活用ベストプラクティス:顧客管理&営業プロセス最適化 【サンブリッジ】 Salesforce一体型名刺管理サービスで始める“売れるしくみ”の作り方 【サンブリッジ】
データセンター運用 垂直統合型システム SFA SFA ファイル共有
IoT導入効果を最大化、データセンターの「シフトレフト」を実現するには? 企業におけるデジタル変革の議論の中で頻繁に議題に上がるのが「動きの遅い情報システム部門」排除論だ。果たして情シスは絶対悪か。批判の背景から問題の打開策を考える。 名刺管理とSFA/MAでマーケティングプロセスを確立、ROBOT PAYMENTのツール連携 Salesforce活用ベストプラクティス:顧客管理&営業プロセス最適化 Salesforce一体型名刺管理サービスで始める“売れるしくみ”の作り方
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20065252



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ