この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


NTT-AT、西日本事業本部準備室を設置


掲載日:2015/12/04


News

 NTTアドバンステクノロジ株式会社(NTT-AT)は、12月1日付で西日本事業本部準備室を設置したと発表した。

 西日本事業本部準備室では、西日本エリアのビジネス体制を強化するため、組織形態の検討、事業計画の策定、組織整備に向けたロケーションや情報システム整備などを進めていくという。

 NTT-ATは、新たな中期計画の策定を進めており、2016年4月に組織整備を行なう予定にしているが、その中で西日本エリアのビジネス拡大は重要課題の1つと位置付けているという。西日本エリアのビジネスは、現在、営業及び事業拠点を設置し対応しているが、自治体、大学、中堅/中小企業などをターゲットとしたトータルソリューション及びセキュリティ関連ビジネスの開拓/拡大が急務だと述べている。

 同社はこれを実現するための体制整備や具体的なビジネス戦略の策定を行なうために同準備室を設置したと伝えている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

ITシステム変更管理ソフトウェア Netwrix Auditor 【ラネクシー】 次世代マルウェア対策「CylancePROTECT(R)」 【日立ソリューションズ】 OpenText ECM <文書&コンテンツ統制管理ソリューション> 【オープンテキスト】 VMwareからAWSへ簡単移行、実現のカギはハイブリッド対応の事業継続製品 【伊藤忠テクノソリューションズ+他】 「誰でもすぐ使える」は本当? Web会議専用デバイスを実際に使って試してみた 【レノボ・ジャパン株式会社】
統合ログ管理 アンチウイルス 文書管理 IaaS/PaaS Web会議
ネットワーク上に蓄積されたActive Directoryやファイルサーバなどのさまざまな変更ログを一元管理し、セキュリティ情報や稼働情報などのレポートを自動生成。 AI技術を利用した、パターンファイルを必要としないマルウェア対策。未知/既知を問わず、マルウェアが実行される前にエンドポイント上で検知・防御する。 契約書や証憑書類、オフィス文書、画像、動画、更に企業で蓄積されるノウハウや知識情報など多彩なコンテンツを業務プロセスに紐づけて管理・活用できる情報統制・共有基盤 VMwareからAWSへ簡単移行、実現のカギはハイブリッド対応の事業継続製品 「誰でもすぐ使える」は本当? Web会議専用デバイスを実際に使って試してみた
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20064987



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ