アンダーワークス、Oracle Eloquaのパートナー認定制度取得

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


アンダーワークス、Oracle Eloquaのパートナー認定制度取得


掲載日:2015/11/06


News

 アンダーワークス株式会社は、マーケティングオートメーションツール「Oracle Eloqua」のパートナー認定制度“Oracle Eloqua and Oracle Content Marketing Cloud Service Specialization”を取得したと発表した。

 アンダーワークスは、デジタルマーケティング/マーケティングオートメーション/プライベートDMP/CRM/Webに関するコンサルティング事業を展開する企業。

 同社は、マーケティングオートメーションは、Webサイトへのアクセス履歴やメールへの反応、オフラインのデータなど様々なデータを活用し評価しながら、顧客行動に合わせた施策を自動実行して、優れた確度のものに育成/評価してから、獲得したリードを営業部隊に引き渡す仕組みだとして、マーケティング/営業活動のROI向上を支援するとしている。

 「Oracle Eloqua」のパートナー認定要件は、顧客からの推薦、当該ツールの販売実績、ツールインプリメンテーション関連資格取得などとなっていて、今回、同社はその要件を満たしたと伝えている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

オープンソースECM「NemakiWare」 【イージフ】 紙とデジタルの利便性を両立する電子サイン、堀潤が注目するデジタル変革の一歩 【アドビ システムズ】 Cisco Umbrella 【サテライトオフィス】 Cisco Umbrella 【サテライトオフィス】 業務アプリがなんだか遅い――ログでは不明な遅延の原因を迅速に特定するには? 【ソーラーウインズ・ジャパン】
文書管理 ワークフロー 検疫 検疫 統合運用管理
CMISに完全準拠した国産オープンソースECM(文書管理)システム。ニーズにあわせて自由な拡張・連携が可能。ユーザもシステム管理者も使いやすい、シンプルなECM。 紙とデジタルの利便性を両立する電子サイン、堀潤が注目するデジタル変革の一歩 「WannaCry」など新種のサイバー攻撃を防ぐクラウド型DNS マルウェアの90%以上が利用する経路とは? 意外と見落としやすい対策ポイント 業務アプリがなんだか遅い――ログでは不明な遅延の原因を迅速に特定するには?
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20064537



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ