パイプドビッツ、プライバシーマーク認定を更新

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パイプドビッツ、プライバシーマーク認定を更新


掲載日:2015/10/27


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 株式会社パイプドビッツは、プライバシーマークの認定を更新したと発表した。

 プライバシーマークとは、一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が、個人情報を適切に取扱っている民間事業者に対してプライバシーマークの使用を認める制度のこと。

 パイプドビッツは情報資産プラットフォームを活用したソリューションを提供する企業で、プライバシーマーク認定の更新は今回で8度目になるという。

 同社は、クラウド(PaaS:Platform as a Service)サービス「スパイラル」や会計クラウドサービス「ネットde会計」を通じて、顧客情報/製品情報/従業員情報/会計情報などを安全な環境で保管できると述べている。



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