パシフィックネット、IT機器処分業務Webサービスの特許を取得

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


パシフィックネット、IT機器処分業務Webサービスの特許を取得


掲載日:2015/10/26


News

 株式会社パシフィックネットは、使用済みIT機器の回収からデータ消去までの一連の作業を効率化するWebサービス「P-Bridge」の特許を取得したと発表した。

 パシフィックネットはITセキュリティサービス、ITファイナンスサービスなどを提供している。

 「P-Bridge」では、IT機器処分業務に関し、同社への見積依頼から処分履歴までを一元管理できる。排出業務/処分管理をWebサービス化することで、業務負担の軽減、トレーサビリティの強化、処分機器からの情報漏洩リスクの軽減を支援する。

 今回取得した特許の番号は特許第5809370号、特許出願日は平成27年2月16日、特許登録日は平成27年9月18日で、発明の名称は“管理装置及び管理方法”となっている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

いまエンドポイントセキュリティに必要な「3つの防御機能」とは? 【ニッセイ情報テクノロジー】 2016年セキュリティ調査:データ侵害事件で使われた代表的な攻撃手法は? 【シンガポールテレコム・ジャパン】 制裁金は全売上高の4%、施行迫る「GDPR」で日本企業が考えるべき5つのステップ 【日本プルーフポイント株式会社】 効果的なデジタルマーケティングを実現する新時代の「AR」プロモーションとは? 【スターティアラボ】 SF映画さながらの管理画面で、サイバー攻撃の検知から通信の遮断まで自動実行 【ディアイティ】
フィルタリング 検疫 メールセキュリティ CRM UTM
いまエンドポイントセキュリティに必要な「3つの防御機能」とは? 2016年セキュリティ調査:データ侵害事件で使われた代表的な攻撃手法は? 制裁金は全売上高の4%、施行迫る「GDPR」で日本企業が考えるべき5つのステップ 効果的なデジタルマーケティングを実現する新時代の「AR」プロモーションとは? SF映画さながらの管理画面で、サイバー攻撃の検知から通信の遮断まで自動実行
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20064353



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ