アイ・エス・ビー、アルテリアのMDM開発/検証/保守運用を譲受

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


アイ・エス・ビー、アルテリアのMDM開発/検証/保守運用を譲受


掲載日:2015/10/16


News

 株式会社アイ・エス・ビーは、アルテリア・ネットワークス株式会社(アルテリア)と、アルテリアの「VECTANT セキュアデバイスマネージメント」(VECTANT SDM)のプロダクトに関する権利を譲り受けることで合意し、9月30日付けで事業譲渡契約を締結したと発表した。

 「VECTANT SDM」は、スマートデバイスの管理/セキュリティ機能を搭載するほか、外出/出張先から社内LANへ接続するリモートアクセスと親和性を持つ包括的なMDMサービス。

 今回の契約で同サービスの開発/検証/保守運用の領域で事業譲渡を受けたことにより、競合他社との差別化とビジネスの拡大を図るほか、アイ・エス・ビーの顧客へのソリューション提案を含めた販売チャネルの拡大や、顧客製品との新たなコラボレーションを推進するとしている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

大容量高速ファイル転送 「活文 Accelerated File Transfer」 【日立ソリューションズ】 “保守期限切れ”でも機能するなら使う――IT機器の延命が好結果を生む理由 【カーバチュア・ジャパン】 「ハイパーコンバージドインフラ」に関するアンケート 【ヴイエムウェア株式会社】 ディープラーニング実装の3つの準備──AIの実現に向けた高速処理基盤の作り方 【日本アイ・ビー・エム】 無線LANを左右するAPコントローラー、オンプレミス型とクラウド型の違いとは? 【エヌ・ティ・ティ・データ・ジェトロニクス】
ファイル転送 IT資産管理 垂直統合型システム データ分析ソリューション 無線LAN
インターネット回線を利用し、海外など遠隔地とGB単位の大容量
データを高速転送できるサービス。パッケージのほか、IoT機器や
システムなどに組み込むSDKとしても提供可能。
“保守期限切れ”でも機能するなら使う――IT機器の延命が好結果を生む理由 Amazonギフト券が当たる「ハイパーコンバージドインフラ」アンケート ディープラーニング実装の3つの準備──AIの実現に向けた高速処理基盤の作り方 無線LANを左右するAPコントローラー、オンプレミス型とクラウド型の違いとは?
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20064237



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ