Skeed、“2015 Red Herring Top 100 Asia”を受賞

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


Skeed、“2015 Red Herring Top 100 Asia”を受賞


掲載日:2015/10/13


News

 株式会社Skeedは、フィリピンのマニラで開催されたRed Herring社の最終選考プレゼンテーションを経て、“Red Herring Top 100 Asia Winners”を受賞したと発表した。同アワードの受賞は今回で2度目になるという。

 Skeedは、独自の高速データ転送技術とP2Pアーキテクチャをベースとした自律分散コンピューティング技術により、ネットワーク・ソリューションを開発/販売している企業。

 Red Herringは、投資家や経営者、技術者に向けた雑誌/オンラインニュースを発行しており、技術トレンドや最新情報を随時紹介している企業。同社が毎年選ぶ“Red Herring Top 100”は北米/欧州/アジアで画期的な仕組みやテクノロジーを持つ企業上位100社に贈られる賞だと述べている。

 今回、SkeedはIoT(Internet of Things)分野における標準化活動への参画、自治体との連携による介護事業や見守り、街の活性化など社会活動への貢献を目的とした実証実験の取組みが評価され、同賞を受賞したと伝えている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

ビジネス変革を目指す企業が導入すべき「攻めのITインフラ」とは 【ネットワンシステムズ株式会社】 EU一般データ保護規則(GDPR)をコンプライアンス施策だけで終わらせないために 【日本アイ・ビー・エム】 166社調査で見えた無線LAN導入・運用のヒント――多くの企業がつまずいたのは? 【エヌ・ティ・ティ・データ・ジェトロニクス】 ハイブリッドクラウド時代のプロセッサはアーキテクチャで選ぶ 【インテル】 安全性とコンプライアンスを両立、先進企業4社のタッグで生まれたクラウド基盤 【インテル】
統合運用管理 その他データ分析関連 無線LAN IaaS/PaaS IaaS/PaaS
ビジネス変革を目指す企業が導入すべき「攻めのITインフラ」とは EU一般データ保護規則(GDPR)をコンプライアンス施策だけで終わらせないために 166社調査で見えた無線LAN導入・運用のヒント――多くの企業がつまずいたのは? ハイブリッドクラウド時代のプロセッサはアーキテクチャで選ぶ 安全性とコンプライアンスを両立、先進企業4社のタッグで生まれたクラウド基盤
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20064152



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ