提携:VAIRONとJAPAN PR、中華圏訪日サービス事業で業務提携

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


提携:VAIRONとJAPAN PR、中華圏訪日サービス事業で業務提携


掲載日:2015/09/24


News

 株式会社VAIRONと株式会社JAPAN PRは、チャットアプリ「WeChat」の企業アカウント開設導入及び継続的な運用で提携に合意したと発表した。

 「WeChat」は、中国の騰訊(テンセント)が運営するスマートフォン向けコミュニケーション・チャットアプリ。

 VAIRONは、中国現地内資法人を有し、2012年から同アプリの商用利用及びオリジナルカスタマイズ開発に取り組んできたという。一方、JAPAN PRは、同アプリの公式アカウントで企画及び運用を実施している。

 今回の提携により、中国訪日観光客に向けたプロモーションを求める国内企業や自治体に対して、同アプリの導入に向けたコンサルティングや、効果的な導入/開発、安定的で迅速なサービスを提供すると述べている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

Logstorage(ログストレージ) 【インフォサイエンス】 セルフサービスBI 軽技Web 【富士電機】 SSLを悪用するサイバー攻撃の手口と対策を解説 【マクニカネットワークス】 野村証券の大規模ネットワーク運用術:8000ノード一元管理の手法 【日本ヒューレット・パッカード】 ハイパーコンバージドの利点を生かすバックアップアプライアンス 【arcserve Japan】
統合ログ管理 BI 暗号化 ネットワーク管理 バックアップツール
企業内やクラウド上に分散するITシステムのログデータを自動収集、統合管理することにより、セキュリティ対策、運用負荷の軽減を実現する純国産の統合ログ管理製品。 導入企業900社。社内のデータベースに蓄積された販売管理、生産管理などの業務システムの情報活用から帳票出力まで、セルフサービス型BIツールでデータ分析を促進。 暗号化が危険を招く原因に? SSLを悪用するサイバー攻撃の手口と対策を解説 野村証券の大規模ネットワーク運用術――8000ノードの一元管理に選んだ手法は? ハイパーコンバージドインフラのメリットを生かすバックアップアプライアンス
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20063905



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ