アイネット、自己株式の取得状況及び取得終了について発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


アイネット、自己株式の取得状況及び取得終了について発表


掲載日:2015/09/03


News

 株式会社アイネットは、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づく自己株式の取得について実施したことを発表した。

 取得した株式の種類は同社普通株式で、取得した株式の総数は14万3000株、取得価額の総額は1億8012万2500円となっている。

 取得期間は8月1日から8月31日で、取得方法は市場買付となっている。

 また、6月24日に開催された取締役会決議に基づく自己株式の取得は、これをもって終了したと伝えている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

ハイブリッド型 勤怠管理システム「ShiftMAX」 【KYODOU】 オールインワン・セルフBIツール「LaKeel BI」 【レジェンド・アプリケーションズ 】 ワンタッチでビデオ会議を開始、「Skype for Business」をさらに効率化する方法 【ロジクール+他】 未知の脅威からの被害を防ぐ、セキュリティの新コンセプト「SDSN」とは 【ジェイズ・コミュニケーション】 「秒速スタート」は当たり前、今日から始める次世代のWeb会議 【ロジクール+他】
勤怠管理システム BI Web会議 ファイアウォール Web会議
Excelから直接クラウドサービスに接続し、シフト管理、勤怠管理が行えるハイブリッド型のシステム。会社ごとに異なる勤務形態にも柔軟に対応できる。 豊富なテンプレート・徹底したサポートにより、「使いこなせる」BIツール。
分析が初めての方に必要な機能を1つにまとめたオールインワンパッケージ。
ワンタッチでビデオ会議を開始、「Skype for Business」をさらに効率化する方法 未知の脅威からの被害を防ぐ、セキュリティの新コンセプト「SDSN」とは 国内外に複数の拠点を持つ企業なら欲しいWeb会議システム。しかし、導入しても使い方が複雑となると、せっかくの投資効果が台無しだ。どういう製品を選べばいいのか。
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20063640



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ