UQ、KDDIバリューイネイブラーを吸収合併

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


UQ、KDDIバリューイネイブラーを吸収合併


掲載日:2015/08/31


News

 UQコミュニケーションズ株式会社(UQ)は、KDDIバリューイネイブラー株式会社を、10月1日(予定)を効力発生日として合併すると発表した。

 UQは、高速モバイルデータ通信サービス「UQ WiMAX」を提供している。KDDIバリューイネイブラーは、auのLTE通信に対応したMVNOサービス「UQ mobile」を展開している。

 今回の合併は、UQを存続会社、KDDIバリューイネイブラーを消滅会社とする吸収合併方式。今後は、モバイルデータ通信事業及びMVNO事業双方の基盤を活かした、新たな価値の提供と競争力の強化を目指すとしている。

 なお、現在両社が提供中のサービスについては、継続して利用できると伝えている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

SFAを活用した脱Excelの顧客管理法が営業にもたらす5つのメリット_JUST.SFA 【ジャストシステム】 「電子サイン」と業務アプリケーション連携が「顧客開拓」に威力を発揮する理由 【アドビ システムズ】 「電子サイン」と「電子署名」はどう違う? 業務で異なる文書変革のアプローチ 【アドビ システムズ】 企業の約80%が紙ベースで運用する社外ドキュメント、デジタル化がもたらす効果 【アドビ システムズ】 必要なのはWebブラウザとメールだけ、業務プロセスを一気通貫するデジタル化術 【アドビ システムズ】
SFA PKI ワークフロー 文書管理 ワークフロー
名刺管理とSFAをつなげることで実現する「脱Excelの顧客管理法」によって、これまでの営業活動が具体的にどう変わるのか。5つのメリットを取り上げて解説。 「電子サイン」と業務アプリケーション連携が「顧客開拓」に威力を発揮する理由 「電子サイン」と「電子署名」はどう違う? 業務で異なる文書変革のアプローチ 企業の約80%が紙ベースで運用する社外ドキュメント、デジタル化がもたらす効果 契約業務を完全デジタル化する方法
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20063568



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ