提携:CRSA、ポータブル防犯システムの拡販でトラストと提携

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提携:CRSA、ポータブル防犯システムの拡販でトラストと提携


掲載日:2015/08/19


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 一般社団法人コスト削減支援協会(CRSA)は、株式会社トラストと提携し、ポータブル防犯システム「タイガード」の拡販支援を行なうことになったと発表した。

 「タイガード」は、トラストが提供する、工事現場での盗難に対するセキュリティシステム。遠隔で映像を観たり音を出せるため、夜間は防犯、日中は管理の両面で使用できると伝えている。

 CRSAは、“相互商品強化”“相互顧客交換”“相互人財教育”の3つのコンセプトに基づき、交流会や勉強会などの活動を行なう団体。コスト削減系の会社、販促支援系の会社、社労士、弁護士、税理士、保険代理店など、様々な業種の約100名の協会員が所属しているという。

 同協会では、同システムを協会事務局及び所属企業を中心に紹介代理店/販売代理店として活動して、拡販を行なう予定だとしている。



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