クニエ、ソフトウェア・エー・ジーとパートナー契約を締結

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


クニエ、ソフトウェア・エー・ジーとパートナー契約を締結


掲載日:2015/08/07


News

 株式会社クニエは、ソフトウェア・エー・ジー株式会社と、日本地域におけるサービスパートナー契約を締結したと発表した。

 クニエはNTTデータグループのビジネスコンサルティング会社。専門性と経験を有するコンサルタントが幅広いソリューションを提供し、顧客の変革をグローバルベースで支援している。

 ソフトウェア・エー・ジーは、ビッグデータ/統合/ビジネスプロセスの各技術によって、スマートな意思決定とより良いサービスのための、効率的な運用/システムのモダナイゼーション/プロセスの最適化を提供している。

 今回締結したサービスパートナー契約には、クニエの業務分析手法や標準化手法を、ソフトウェア・エー・ジーのプロセスリポジトリ・ガバナンスツール「ARIS」に実装したテンプレートを用いて業務分析と改善を行なったり、「ARIS」と「webMethods BPMS」を使用してビジネスプロセスを中心に既存システムの有効活用と業務最適化を行なうことなどが含まれている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

「エンドポイントセキュリティ」は機械学習だけで十分なのか? 【シマンテック】 サイバー戦争の標的になる「産業用制御システム」、その脆弱性を解決する方法は 【フォーティネットジャパン】 人間的な動作のマルウェアが増加する恐れも――2017年のサイバー攻撃を徹底予想 【フォーティネットジャパン】 狙われ始めた「産業制御システム」、2つの重大な弱点をどう克服する? 【フォーティネットジャパン】 UTM活用ガイド:BYODなどの多様な接続環境とセキュリティを両立するには 【フォーティネットジャパン株式会社】
検疫 UTM 検疫 ファイアウォール UTM
「エンドポイントセキュリティ」は機械学習だけで十分なのか? サイバー戦争の標的になる「産業用制御システム」、その脆弱性を解決する方法は 人間的な動作のマルウェアが増加する恐れも――2017年のサイバー攻撃を徹底予想 狙われ始めた「産業制御システム」、2つの重大な弱点をどう克服する? UTM活用ガイド:BYODなどの多様な接続環境とセキュリティを両立するには
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20063210



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ